揺れ動く孫権と曹操の謀略から国難脱する話をご紹介します。 (三国志編その8、赤壁編その4)

前回のあらすじを含みます。 単身で諸葛亮孔明は、呉に同盟を結ぶため、曹操の大軍に震える降伏派を弁舌でなぎ倒して呉に殴りこみ、孫権が降伏に気持ちが傾いてるのを察し、孫権にもズケズケと物を言い、主戦派をハラハラさせつつ、何と … 続きを読む 揺れ動く孫権と曹操の謀略から国難脱する話をご紹介します。 (三国志編その8、赤壁編その4)