北海道Bさんからの報告です。
自分の選挙区の立憲民主党の立候補者事務所を訪ねて、事務所の方にメッセージカードを渡せたそうです。

——-報告本文——
メッセージカードは自宅で書いていきました。
横書きの便箋に、皇室の未来に危機感があること、女性天皇を実現してほしいこと、などを簡単にまとめました。(3文で8行くらいになりました)

自宅から一番近かった、立憲民主党の立候補者事務所に行きました。
平日午前11時頃、事務所前に到着。初めてなので緊張気味でした。
ビルの廊下で5分くらいうろうろしたのち、意を決してドアをノック。

「突然すみません、Bと申しますが、〇〇先生はいらっしゃいますか?国政に関するお願いがあって…」と言って中を見てみると、事務所内は薄暗く、事務員の女性が一人だけ。
午後に立会演説会があるので出払っているとのことでした。

事務員の女性にメッセージカードを渡して、皇室に関するお願いがある旨を伝えます。
するとその女性も「女性だからって(天皇になれないのは)おかしいよね」との認識。
会社の名刺と参考の本も渡して、「先生に渡してください」とお願いして退散しました。

滞在時間約10分。
立候補者本人は不在でしたが、話を聞いてくれてメッセージカードと参考の本を渡せました。
伝わっていることを祈ります。

——-報告おわり——
北海道Bさん、立候補者は不在だったようですが、メッセージカードと本を渡せました。
やはり何か形に残る手紙やメッセージカードがあるとよいですね。