北海道Bさんからの報告です。
自分の選挙区の自民党の立候補者事務所を訪ねて、事務所所長と話してメッセージカードを渡せたそうです。

——-報告本文——
メッセージカード(便箋1枚)を事前に用意して、自分の選挙区の自民党候補者事務所に向かいました。
平日午前中、事務所に到着するも、ガラス張りの事務所内では職員の方が「必勝祈願」ポスターを貼ったり忙しそうでした。少し間を開けてから訪問することにしました。

約30分後、事務所は落ち着いている様子なので中に入りました。
「突然すみません、Bと申しますが、〇〇先生はいらっしゃいますか?国政に関するお願いがあって…」といって挨拶します。
入口付近にいた男性に「〇〇はいませんが(当然ながら、という雰囲気)、どんなご用件でしょう」といった返答。用意していた名刺を交換し、そこの椅子にお座りくださいと促されました。

事務所の所長という中年男性が話を聞いてくれました。
「皇室の問題に危機感を感じている。この問題にぜひ取り組んでいただきたい。」旨を伝えました。
そしてメッセージカードと参考の本を渡し、議員に渡すようお願いすると、「本人に必ず伝えます」と言ってくれました。

その後、玄関まで丁寧に見送ってくれました。
滞在時間約20分。
立候補者本人に「必ず」伝えると言ってくれたので期待しています。

——-報告おわり——
北海道Bさん、立候補者は不在だったようですが、椅子に座って事務所所長と話ができて、メッセージカードと本を渡せました。
突然の訪問者にも時間をとって対応してくれましたね。