ゴロンさん11/22の活動報告です。
私は、いつも訪問する選挙区の「女系はね」議員は後回しにして、本日は、思い立って、千葉3区で、あの松野博一に接戦の末、敗れ、比例復活した岡島一正議員の事務所に車で行ってきました。この議員には「愛子天皇論2」を献本しています。
今回は、「愛子天皇論」の第250章「石破茂はやることがない」に関すると、第251章「立憲民主党と皇統クラブ作戦」を切り取り、手紙と共に持っていきました。
もう5時近かったので、誰かいるか不安でしたが、先日訪問した時にいた秘書の方など多くのスタッフがいて、丁度、出掛ける前の岡島議員にも会うことができました。
時間がなさそうでしたので、急ぎ気味に、先日「愛子天皇論2」を献本した者であり、今回は連載版を読んで頂きたく、持参した旨を伝えつつ、皇位継承問題の話をして、議員が女系天皇賛成であることは確認できました。
皇統問題にはそれほど詳しくはなさそうで、「今は色々言えませんが、(「愛子天皇論」を読んで)勉強します」と言っていました。実直な印象の議員です。
秘書の方や、年配のスタッフの方は、覚えていてくれたようで「(「愛子天皇論2」)読みました。」と言っていました。気持ちのいい印象の方々です。
手紙には、
この漫画に描かれている、立憲民主党の田島麻衣子参議院議員は、12月7日(土)に、小林よしのり氏が主催する公論イベント「皇統クラブ活動・成果第一弾 「愛子天皇と言える?言えない?」」に登壇して頂けることになっており、岡島議員も、次の天皇は「愛子天皇」にと明言できるのであれば、是非お話しを伺いたいと思うこと、
安定的な皇位継承問題は、この国の国体を維持するために何よりも先に解決すべき問題であり、皇族方の将来が不透明なまま、もう20年以上放置されており、来年には決めてもらわないと国民として申し訳なさ過ぎること、
立憲民主党には、もう答えが出ている安定的な皇位継承問題の議論を先導して欲しいこと等を記載しました。
ゴロンさんお疲れ様です。ご報告ありがとうございます。
ご本人に直接話が出来たのですね。
愛子天皇と言える議員になっていただきたい。
岡島議員、愛子天皇論2を読んでください!
皆さまのご報告を当サイトにお願いします。
私たちの一歩が皇室を次世代につなげる一歩です!