愛子さまの2024年のご活躍について様ざまなメディアが報じています。まずは「女性自身」のまとめをどうぞ。
愛子さま 「土砂降りの空が青空に」 皇室ライターが振り返る、華麗すぎる社会人1年目のご活躍【2024年】
愛子さまが大学で専門的に学ばれた日本の古典文学の代表である「源氏物語」に関する展示をご覧になられたことは、天皇陛下がご家族で御覧になっておられるという大河ドラマで、紫式部を取り上げた「光る君へ」が放映された年でもあり、特に心に残っています。
愛子さまの今年のご活躍、明日はさらに詳しく御紹介いたします。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
3 件のコメント
れいにゃん
2024年12月29日
様々な方面から、愛子さまの1年を振り返る特集が組まれているのをみると、今年は愛子さまの輝きを追い求める国民にとっては、特別な年だったように思います。この敬愛の念が、喜ばしいはずの愛子さまのご結婚と同時に断たれてしまうなんて、制度がおかしいとしか思えません。
突撃一番
2024年12月29日
スワヒリ語で向こうの大統領に挨拶されても、通訳ナシで英語で歓談されても、歴史その他、国のあらゆる事に教養をどんなに深められていても、佐賀県民や三重県民から「ほぼ皇太子」並みの歓迎を受けていても、Drコトーをフワフワと感動させても、
「でもそんなのカンケーねぇ! ダンケーの血統に勝るものなし!
おっぱっぴー!!」
それが男系カルト。
天皇の直系長子として、どんなに努力を重ねようが、たかが「性別」が女性であるというだけの理由で、国民の象徴には絶対させるまいと、妨害行為を繰り返す。
それが男系カルト。
これが女性蔑視じゃなかったら、一体なんだ??
daigo
2024年12月29日
愛子様!社会人1年目お疲れさまです。
来年もご公務やお仕事とお忙しいくなると思いますが頑張ってください!
我々も愛子様が立太子できるように励んでまいります!