小林先生が山尾しおり候補の応援演説をされた秋葉原の様子を、日刊スポーツも伝えました。
【参院選】大激戦の東京選挙区で「アキバ舌戦対決」複数候補が遊説の聖地に ラストサンデー【日刊スポーツ】
無所属の元衆院議員、山尾志桜里氏(50)は、応援団で漫画家の
小林よしのり氏とともに秋葉原決起演説。
「だれにも屈することなく訴えている。その時点で勝ちだ!」とほえる小林氏に
「まだ勝っていません。必ず勝ちます!」と声を張り上げ、持論の
女性天皇や憲法改正による自主防衛の実現を主張。
争点に浮上してきた外国人政策にも触れ
「排外主義が票になる、作戦成功となれば、この国は中道の精神を失う。
ものすごい岐路だ」とも述べた。
記事は複数の候補者の言葉が取り上げられていますが、単なる希望を述べているものばかりで、問題を真っ当に論じているのは山尾しおり候補の陣営だけ。
限られた文字数でまとめても、政治家としての実力が圧倒的で、他の候補との差が歴然とし過ぎてしまい、選挙に関する報道でよくみられる「舌戦」(激しく議論すること)という言葉が、もはや成り立たないことに、メディアも気づいているかもしれません。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
1 件のコメント
明日鍍 禮Xロックに抗議中
2025年7月14日
お気持ち表明で終わってる政治屋と、政策理念を訴え国民に問う「政治家」の差が現れてますね。