朝の会話より

Post's thumbnail

小学生の子供2人が冬休みに入りました。
今日(実際は昨日)は勤務がなかったので、朝ゆっくりしています。

私がブログを書こうとPCをバックから取り出そうとすると、小1の娘が
「仕事行くの~?」と言い出して今日は仕事に行かないことを伝えると、
小4の息子が「何か作業するんでしょ?」と言い始めました。
その後突然息子が

「Xには変な人が多い」と言い始めました。

娘が「なんで変な人がいるの」と話すため、私が
「世の中には自分の言いたいことが言えないから、インターネットの中にだけ書いてる人がいるんだよ。自分で何考えたっていいけど、それを世界に発信するのはよくない時があるんだよ。面と向かって話せないことは発信しちゃいけないよね。」と話すと、娘は「確かに!」と言いました。
私が「学校で男だ女だって今教わってないよね。でもね、変な人は『愛子さまは女だから皇太子になれないのは当然』って、世界に発信してる人がいるんだよ。」と話すと
娘は「男の子も女の子も変わらないよね」と話し、
息子は「別に偉い人が女の人だって何の問題もない」と、スマホいじりながら話していました。

小学生にわかることが、なぜダンケーカルトにわからないのでしょう。

小学校からやり直していただきたいです。

朝の一コマでした。

なぜ息子はXの話を始めたのでしょうか。
いろいろ慎重にしなきゃいけない時期が来たのか…

文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい

2 件のコメント

    ただし

    2025年12月29日

    興味津々でいろいろ聞いてくる娘さんと、少し距離をおきつつ真実から目をそらしていない息子さん、とちらも可愛らしいですね♪☆

    突撃一番

    2025年12月28日

    耳がイタイなぁ・・・。

    皇統はともかくアイヌに関しては、リアルで喋ったらクビになるような話も、Xにバンバン書いちゃってるから・・・(笑)

コメントはこちらから

全ての項目に入力が必須となります。メールアドレスはサイト上には表示されません。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。