自民圧勝でも「白紙委任したわけではない」 くぎ刺す世論【朝日新聞】世論調査の重みが増すのは確実

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世論調査に基づいた記事を、朝日新聞が報じました。

自民圧勝でも「白紙委任したわけではない」 くぎ刺す世論【朝日新聞】

概要
・投開票から1週間後の2月14、15日に実施した朝日新聞社の世論調査(電話)
・賛否が分かれる政策をどう進めるのがよいか
「慎重に進めるほうがよい」63%「積極的に進めるほうがよい」30%
「国論を二分するような政策」有権者の多数は白紙委任したつもりではない
・男性「慎重に」52%「積極的に」42% 
 女性「慎重に」73%「積極的に」19%
「慎重に」18~29歳=51%、30代=56%、40代=57%
 50代=63%、60代=68%、70歳以上=72%
自民支持層「慎重に」56%「積極的に」40%
「大胆な政策」が具体化し「国論」をどう分けるのか 世論調査の重みが増すのは確実

「大胆な政策」が具体化し
「国論」をどう分けるのか 
世論調査の重みが増すのは確実

国会を暴走させまいとする朝日新聞の決意を感じます。

養子案が具体化などしたら、9割の国民が支持する世論調査の重みが増すのは確実
「国論」は二分などしていないと、国会議員に重々、思い知らせねばなりません。

野党と共に権力を監視する各メディアの役割、いよいよ重要になってきます。
スタンバイ宜しくお願いします。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

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