産経新聞「正論」欄執筆者の自己紹介(その1)

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こんにちは
シェルパ・サトルです。

さて、こんなポストをしている暗い山さんですが、どういうつもりなんですかね?

まあまあな「表現」を彼はされてますが、彼を登用することを決めた産経新聞社は、グループ会社の出版社の記事すら読んでない、状況すらも把握してない「ポンコツ」とは既に知ってましたが、ここまで、ある意味「舐められてる」のに、黙ってるんですかね?

「落ち目」って辛いね、産経新聞社。

さて、そこまでのことを、素人の私が言い切る根拠となるコラムをご紹介します。
……まあ、いつものコラムなんですが笑
(以下引用は、週刊SPA!2/24・3/3号P38~39より)

ではまず見出しから。

通常よりフォントも大きくし、スペースも1.5倍とって。
「パヨクの敗北」だって。

これで、

……って言えるんですかね?
知らんけど。

でもね、暗山クン。「パヨク」がそもそも悪口なんだが…。
(ここ…後で先週と同じようなエクスキューズを書いてます。)

次!

。選挙終わってますがな(笑)

で、中道改革連合のチラシを、「自ら?」写メで撮ったような(見てもらえばわかるんですが、プロ?の仕事じゃございません)画像を掲載。

つけたキャプション文がこれまた…。

ヒドイねこりゃ。「……」の印象手法も含め。
これ、誰が書いたの?写メ(もはや断定(笑))含め。

雑誌を作る上でのルール、約束事、慣習は知らないから断定はしませんが、「少なくとも」編集者→編集長の流れはあるんでしょうね?チェックとして。

合併号なので、ユルユル書いていきますので今回はここまで。

今回はSPA!も、キッチリ批判させてもらいます。「読者」としても。
(因みにワタクシの解釈では、これ、ヒドイコラムなんですが「(微弱に香る)暗山の弱気」を看てとっています。読後X見てても。)

つづく

2 件のコメント

    mantokun(新HN考案中)

    2026年2月21日

    またまたお疲れ様です。暗山が書く文章は常に、ただ自分が気に入らない人物や出来事を主観だけで当て擦ったり罵詈雑言ぶつけたりしてるだけだから、中身が何もないんですよね。政局に関する文章になるとお得意の蘊蓄で盛り盛りにできないので、禿げ山具合が一目瞭然です。

    それにしても「パヨク」って…(脱力)
    読者に「この筆者は普段から5ちゃんねるあたりに入り浸って匿名でこういうコメントを投稿してるから、時と場合もわきまえず普通に使っちゃうんだろうな」と思われて、そんな筆者が書いた文章など読む価値がないと判断されることも想像できない。
    思考せず感情で罵倒しかできない暗山の原稿をほぼフリーパスで掲載している「SPA!」編集部は、「新潮45」が廃刊になった経緯を振り返ってほしいですね。

    サトル

    2026年2月21日

    >基礎医さん
    今回も編集&文中コメントありがとうございます。

    なるほど…ジャポニカは「狙い」だったんですね…。政見放送と同じ。
    うーん…これは何とも…だなぁ…。
    確かになるほど苦心したのは、わかる。
    カリカリガツガツは、してはいなかったですものね。敗けたら全部ダメ目線…は、気をつけていかないとですね。どんだけ「大変だった」かを知ってたんだから。

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