神功皇后ゆかりの地めぐり 坐摩神社 『神功皇后論』4月11日発売!

Post's thumbnail

大成功の公論イベントスペシャルin大阪で、現地を訪れた際に
神功皇后創建といわれる坐摩神社に参拝しました。

本町駅から歩いて2分で到着。

座間神社 公式HP

ご由緒
当社の創祀には諸説がありますが、神功皇后が新羅より御帰還の折、淀川南岸の大江、田蓑島のちの渡辺の地(現在の天満橋の西方、石町附近)に奉祀されたのが始まりとされています。

ご家紋
御神紋の白鷺は当社古来のものであり、その由来は神功皇后が坐摩神の御教により、摂津の国・大江の岸の田蓑島(現在の天満橋付近)の松枝に白鷺の群がる所を選び、坐摩神を奉斎なされたというご由緒によります。

参拝の後は、鷺丸の組み紐と共に、絵馬を奉納。
小林先生の御健康と『神功皇后論』大ヒットを祈念しました。

日本初の女性天皇を白鷺が導いたごとく、
『神功皇后論』によって、一日も早く
愛子さま御即位を実現する皇室典範改正がなされますように。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

2 件のコメント

    ゴロン

    2026年3月11日

    まいこさんが紹介されていたので、私も参拝して、愛子さま立太子祈願に絵馬を奉納してきました^^)。

    京都のS

    2026年3月11日

     息長帯姫(神功天皇)にお磐余彦(神武天皇)にも所縁があるとは、まさに『神功皇后論』発売記念に相応しい社ですね。

コメントはこちらから

全ての項目に入力が必須となります。メールアドレスはサイト上には表示されません。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。