ふぇいでございます。
本日、中道改革連合の皇位継承に関する会合が行われます。
全国から野田佳彦議員、そして各党各議員に皇室を思う皆さまからエール、叱咤激励を送ったご報告が届いています!
mantokunさん!
笠議員宛に以下のメッセージをお送りしました。
笠ひろふみへのご意見
朝日新聞の報道で、安定的な皇位継承に向けた与野党協議の再開が迫り、中道改革連合が30日に検討本部の初会合を開いて党見解のとりまとめに着手すると知りました。
私は先の衆院選で、かつて女性宮家創設に動かれた野田佳彦前代表を信頼し、愛子さまの皇位継承に中道が動いてくれることを信じて、小選挙区も比例も共に中道に投票しました。しかし小川代表は煮え切らない返答に終始し、公明党から合流した議員には養子案に積極的という報道も見かけ、憂慮しています。養子案は対象者も迎える宮家も不在で、平等原則を定めた憲法にも違反しており、そもそも皇室も国民も合意しておらず実現不可能です。
国会議員だけがこだわる養子案は実現不可能なのだから頓挫は目に見えており、時間の無駄です。
天皇陛下のお誕生日会見を見れば、愛子さまの皇位継承をお望みであることは明白です。女性天皇実現に向けて意見統一を図ってください。よろしくお願いします。
昼間さん!
野田事務所宛に応援メッセージのFAXを送りました。
中道のホームページに、30日から始まる会合で、皇位継承を男系男子の限定をやめて天皇の長子が継承することと、女性皇族が結婚したら夫と子を皇族にすることを中道は決めてほしいと意見を送りました。
ダダさん!
野田代表の国会事務所に、デカ文字でFAXしました(`・ω・´)ゞ
***
皇室と国民を信じて、愛子天皇への道を歩んでください。
コチャコさん!
本日、野田議員の議員会館事務所宛に激励の手紙形式でFAXを送りました。野田議員にとって厳しい状況ですが、高市政権への逆風は始まっていることや、誹謗中傷などは相手にしないでほしい、などの内容で送りました。
さっちゃんさん
水岡俊一代表、長浜博行議員、蓮舫議員、野田佳彦元代表にお手紙を送りました。公明党にメッセージを送りました。
すぅいーと ぽて子さん!
野田議員の国会事務所宛に、FAXで応援の手紙を送りました!
叶丸さん!
先程、中道のお問い合わせから短いですが野田議員に意見投稿して来ました。
daigoさん!
野田佳彦議員、立憲民主党、沖縄の風にエールを送りました。
社民党と辻本清美議員、蓮舫議員に応援メッセージを送りました。
だふねさん
野田議員へのお手紙ですが、本日、国会事務所と船橋事務所、両方に同時にFAXを送りました。
便箋3枚にしたためた応援メッセージを、2枚の用紙に分けてコピーしたものを。
・私がかつて立憲民主党の「安定的な皇位継承に関する検討本部」本部長であった馬淵澄夫氏の地元、奈良1区の有権者であり、「愛子さまを皇太子に」を望んでいること。
・30日(月)に中道で開催される「皇位継承に関する初会合」で、野田先生から「女性皇族が婚姻後も皇室に留まり、その配偶者や子も皇族になる」意見を一歩も退くことなく、自信を持って主張していただきたいこと。
・蓮舫議員が高市首相の「女性天皇(愛子天皇)の可能性を排除する」考えを引き出し、「愛子さまを次の天皇に」と望む国民に疑念を与えたこと。
・本来であれば野田先生に直接激励に伺いたい。手紙を送ることしかできなくて歯痒いが、国民の一人として、野田先生に全幅の信頼を寄せていること。
などなど、以上要約ですが、しっかりと書かせていただきました。
会合が始まるまでに、ご本人に目を通してもらえますように(。-人-。)
ガンバレ! 野田さん!!(^O^)/
スキペンさん!
短い方が読んで頂けるかと思い、
なるべく短くして 中道へメール送りました!
以下ご確認下さい。
件名*
愛子天皇、実現へのお願い
ご意見・お問合せ*
中道改革連合
野田佳彦先生
東京都世田谷区 に在住の○○と申します。
日頃より中道および立憲を応援させて頂いております。
安定的な皇位継承の分岐点にあると考え、メールさせて頂きました。
愛子天皇、の実現を望む国民の一人として、中道改革連合に期待しております。
野田先生の以前よりの行動より、愛子天皇へ最もお力添えを
最も頂ける方と感じ、メールさせて頂きました。
近々、皇族数確保の全体会議が再開との報道を目にしました。
また与党案(養子案)を数で押し通す事を考える方も、おられる様です。
最近の天皇陛下よりのご発言を拝見すると、
愛子天皇をお心に願っておられると推察致しました。
愛子天皇実現に向け、何卒、お力添えを頂けますよう
宜しくお願い申し上げます。
L.Kさん!
題:皇室、国民の願いに応える皇室典範改正へのお願い
中道改革連合 野田佳彦先生
並びに 秘書 ○○様、○○様
ご多忙の中、本メールを送らせていただくことをお許しください。
いつも国政にご尽力いただき誠にありがとうございます。
私は、静岡県○○市在住の○○と申します。
昨年10月27日、貴船橋事務所にて○○様、○○様とご面会いただき、皇位継承問題についてお話しさせていただきました。
その節は大変お世話になり、重ねて御礼申し上げます。
さて、4月から皇位継承問題の与野党協議が再開されるとの報道に触れました。
それに先立ち、今月16日の立憲民主党・蓮舫議員による参院予算委員会質疑では、
「愛子天皇」の実現を願う国民の声を代弁してくださいました。
対してその声を否定する形の答弁をされた高市首相には、支持層からも反対や失望の声がネット上に溢れ、週刊誌各誌でも批判的に取り上げられております。
昨今の「高市フィーバー」にも負けない「愛子天皇」の声は、国民の本物の願いであると改めて確信致しました。
天皇陛下のお誕生日記者会見を拝見しましても、陛下がどれだけ愛子さまを皇室の一員として、また家族として信頼し、今後のご活躍に期待されているかがひしひしと伝わって参りました。
その愛子さまの将来に関わる問題をなおざりにしたままでいるのは、あってはならないことと考えます。
貴党は、野田先生がこの議論を主導してこられた立憲民主党と、「国民、皇室の方々のご意思を尊重すべき」とされていた公明党が合流されました。
今の国会において、その貴党、ひいてはこれまで長年この問題に最前線で取り組まれてきた野田先生の果たす役割は、非常に大きいと存じます。
どうぞ今一度、天皇・皇室と共に日本の未来を築いていきたい国民の声が国会に届くようご尽力いただきたく、勝手を申して恐縮ですが、お願い申し上げます。
最後になりますが、野田先生始め貴事務所の皆様の益々のご活躍を、心よりお祈り申し上げます。
トロツキスト?さん!
野田元代表に、応援メッセージを送りました。
『サンデー毎日』(2026年2月8日号)の、森暢平氏の記事:「中道に結集の「公明」は「女性天皇」の原点に戻れ」の内容に触れ、旧公明議員と旧立民議員との、共通認識を形成して欲しい旨など書きました。
ケロ坊さん!
ササクラ会議及び木蘭さんからの影響で、
野田佳彦議員と蓮舫議員に応援ハガキを書きました。
ハガキなので説明的な話は一切書きませんでした。
あと筆ペンで書いてみました

ボールペンより熱意が伝わるかな?という程度のものです。
ファンレターであればいいので書き方の形式とかも無視しました。
あと立憲民主党にはサイトから、やはりただ「愛子天皇をお願いします」と言うだけの内容を送ってみました。
KAWAさん!
普段あまり国会議員に手紙など送らずあまり名前がばれていない(笑)私が送るのも意味があると思い、国会議員あてに手紙を作成しました。速達で明日投函予定なので、早くて土曜日、遅くても日曜日には到着すると思います。

マメシバ亭主さん!


SAIGAさん!

私、ふぇいも書きました

キソイさん!

まー大隊長!

私が気づいていない方がいたら申し訳ございません。
私たちの目的は、皇位の安定継承、そして皇室と国民の相思相愛が末永く続くことです!
国会議員は国民の声を聴いてください!