中道を支持している識者の方の落語風コラムを、東京新聞が掲載しています。
<本音のコラム>明るい中道左派 三木義一(青山学院大名誉教授)【東京新聞】
「ご隠居~、何かブツブツ、お気を確かに!」
「バカモン! わしゃ、中道を支持して、その結果に落ち込み、他の野党の左派(人々の平等をできるだけ実現していく党派のこと)の落ち込み状態を見て、いても立っても、寝ても覚めても、いられないのだ。そこで、『明るい中道左派』の大胆な政策を若者に訴えるにはどうすべきかを考えておったんじゃ」
「おや、どんな?」
「わしの主張だ!
(1)愛子天皇を実現します! 女性だって天皇になっていいはずだ!
(2)国会議員の男女比は同数にします。フランス地方議会のようにペアで立候補させます
(中略)
(7)国際紛争地の10歳以下の子ども及び乳児の母親を紛争終了時まで、日本各地で安全に生活させます―まだまだあるぞ」
「ひえ~、次から次へと、よくまあ~」
「わかったか、日本がいかに暗いか‼」
(1)愛子天皇を実現します!
『明るい中道左派』の大胆な政策の筆頭に挙げてくれているのは
三木義一(みき よしかず 法学者 専門は租税法・行政法・会計
青山学院大学名誉教授 第18代青山学院大学学長(2015年-2019年))氏。
学長まで務められた行政の専門家の方までもが、中道の生きる道は
愛子天皇実現と宣言しています。
東京新聞は、望月記者と思われる声で中道・小川代表に問い質してもいました。
中道改革連合よ、この道に進まなくてどうしますか。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ