全体会議に臨むに当たって、中道の意見集約の動向について、TBSが報じました。
中道改革連合「女性皇族の結婚後の身分保持」は“賛同” 配偶者などの身分保持や旧宮家の養子論は引き続き協議【TBS NEW SDIG】
本部長の笠浩史衆院議員は、党の見解をまとめる時期は決めていないとする一方で、「私たちがまとまらないから結論が出せない、というような状況に持っていくつもりはない」と強調しました。アンケートの結果は以下の通りです。
<中道所属国会議員・アンケート結果>※回答数は44
▼問1「女性皇族が婚姻後も皇族の身分を保持すること」
賛成:42 反対:0 どちらとも言えない:2
▼問2「婚姻後の女性皇族の配偶者や子に皇族身分を付与すること」
賛成:10 反対:19 どちらとも言えない:15
▼問3「旧宮家の男系男子を養子に迎えて皇族とすること」
賛成:24 反対:7 どちらとも言えない:13
共同通信は、意見集約見送りと報じました。
愛子天皇を拓く道・「夫と子も皇族に」&「養子案阻止」のみが
中道がイニシアティブを取る絶好のチャンスであり、
生き残る最後の道であるにも関わらず、
放棄する気なのでしょうか。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
1 件のコメント
SSKA
2026年4月9日
色々言いたい事書いて最後に無念と送りました。