緊急特別動画第2弾!『小林よしのりが青山繁晴氏に告ぐ!配信!

Post's thumbnail

ふぇいでございます。
緊急動画の第2弾が公開されました!

題して

小林よしのりが青山繁晴氏に告ぐ! 愛子さまが天皇になられても結婚出産に支障なし!

「日本の国益と尊厳を護る会」を率いる青山繁晴議員。

同時に言ってることって

全く根拠も何もない!

「愛子さまが天皇になると結婚・出産ができない」

んなことはあり得ない!

同時に、よしりん先生は、

青山議員と会いたがっています。
日本の国益を守りたいという思いは一緒なのです!

ぜひこのよしりん先生の想いを青山議員に届けたく、
本人、その周りの「日本の国益と尊厳を護る会」の議員や皇位の安定継承を願う議員にわかるようにポストしました。
(個人アカもはいってます)

「日本の国益と尊厳を護る会」所属議員は、まずウィキをご覧ください。
日本の尊厳と国益を護る会 – Wikipedia

それなりの数いらっしゃいます。
この議員の皆さまとよしりん先生が話し合ったら、

#愛子さまを皇太子に が近づきます!
論理破綻しているのはどっちか!

ぜひ皆さま、動画を拡散してまいりましょう!

2 件のコメント

    くりんぐ

    2026年4月11日

    過去の女性天皇には、即位前に結婚している例も子を生んでいる例もあります。
    推古天皇
    皇極天皇(後の斉明天皇)
    持統天皇
    元明天皇

    なぜ即位前なのかといえば、昔の天皇が即位するには実績が必要だった為。
    実績が出来た頃には30代後半から40代。
    推古天皇:39歳
    皇極天皇:49歳(後の斉明天皇62歳)
    持統天皇:46歳
    元明天皇:47歳

    当時の40代は今でいう60代。
    女性が子を産む年齢ではありません。

    青山繁晴氏含めた男系派は、古代のことも現代の基準で考えてしまってるんでしょうね。
    愛子さまがこれから皇位継承された後に結婚・出産されることになっても何も問題なし!
    困るのは男系派だけ。

    mantokun

    2026年4月10日

    早速の2回目の配信ありがとうございます!
    今回で先生が「青山議員に会いたい」と強調しておられたのを見て、改めて先生の公心、皇室への思いの強さを思い知りました。男系派を論破したいとか説き伏せたいなどという攻撃欲求や自己顕示欲からではなく、安定的な皇位継承という公のために必死で活動されていることが伝わってきます。
    1回目の配信から、コメント欄に病的な男系固執派や単なるアンチ、旧統一協会の工作員と思しき輩までワラワラ現れているのも、先生の吸引力の強さを感じました。
    青山議員、護る会の所属議員たちは小林先生と対論して、まともな皇位継承の議論をしてください。

コメントはこちらから

全ての項目に入力が必須となります。メールアドレスはサイト上には表示されません。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。