共産、皇室典範改正は「国民意見とかけ離れている」 女性天皇の議論を要求【時事通信】国民の総意の元での象徴天皇制であり、国民の世論を見るべきだ

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全体会議について、共産・田村智子議員の動向を時事通信が報じています、

共産、皇室典範改正は「国民意見とかけ離れている」 女性天皇の議論を要求【時事通信】

「一番の問題は国民の意見と懸け離れた立法を国会がすることだ」
「なぜ女性天皇の議論を正面からしないのか」
「国民の総意の元での象徴天皇制であり、国民の世論を見るべきだ」

国民の世論といえば、週刊文春アンケート結果の圧倒的な数字で
女性天皇への賛意が示されました。

社民・福島みずほ議員に続いて、全体会議への疑義を呈した共産党に感謝。

愛子天皇推しの立憲、れいわ、沖縄の風も、ぜひ、
働きかけをしてください。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

社民党 お問い合わせ

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沖縄の風 伊波洋一議員 お問い合わせ

沖縄の風 高良さちか議員 お問い合わせ

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1 件のコメント

    mantokun

    2026年5月22日

    立憲、社民、れいわ新選組、伊波議員に当てて以下のメッセージをお送りしました(一部アレンジしつつ)。

    私も含め、多くの国民は皇室にこれからも末永く国民と共にあっていただきたいと願うからこそ、愛子さまの皇位継承を望んでいます。直近の新聞各社の世論調査では女性天皇の賛成は7割を超え、週刊文春の緊急アンケートでは実に93%以上が賛成しています。
    今の国会の議論は民意と乖離していること自体も問題ですが、女性・女系天皇に反対するためだけに、完全な憲法違反の「旧宮家養子案」なるものを、現在の国会議員の一存で強行しようとしていることに激しい怒りを覚えています。

    皇族数確保のためなら、内親王や女王方の待遇を男性皇族と公平にする方が先のはず。もはや与党や一部の野党は、「伝統」を女性差別と伝統破壊と憲法違反を正当化するためのマジックワードにしているようにしか見えません。男系固執派議員が目論む養子案の法制化が実現すれば、日本には男尊女卑の因習が固定化され、新たな身分制度まで作られかねないことを強く懸念しています。
    野党は一丸となって、安定的皇位継承を求めた平成の有識者会議報告書に立ち戻り、皇室と国民の総意に沿って敬宮愛子内親王殿下の皇位継承を前提とした皇室典範改正を実現してください。

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