高市早苗と宮内庁黒田武一郎長官が改正皇室典範の執行に向けて面会したと報じています。
宮内庁・黒田長官が高市総理らと面会 改正皇室典範について意見交わす | TBS NEWS DIG
その記事を引用ポストする森暢平先生
【黒田武一郎・宮内庁長官が、高市首相に呼び付けられ、官邸へ】そこでかわされた会話とは?
— 森暢平 (@mori_yohey) July 22, 2026
(以下、フィクションであり、私の想像です)
高市「ぶいちろうさん、法律が出来た以上、養親となる宮家皇族、養子となる旧宮家男子を見つけ、養子縁組を成立させるのが、宮内庁の務めです」…
【黒田武一郎・宮内庁長官が、高市首相に呼び付けられ、官邸へ】そこでかわされた会話とは?
(以下、フィクションであり、私の想像です)
高市「ぶいちろうさん、法律が出来た以上、養親となる宮家皇族、養子となる旧宮家男子を見つけ、養子縁組を成立させるのが、宮内庁の務めです」
(注1)高市首相が2回目の総務大臣の際の後半、黒田長官は「総務事務次官」であり、高市氏はその際、親しみを込めて「ぶいちろうさん」と呼んでいた。
黒田「お言葉ですが、総理。あくまでご当人同士の自由意思ということであったと思いますが……」
高市「旧宮家養子が可能になった以上、実務的にどう手続きをするのかは、宮内庁がしっかり考え、きちんと整えていください。それから、養子が決まった際の、ご教育の体制も考えていただきたい」
黒田「前長官がお伝えしたとおり、天皇陛下は、国民の理解を得られる制度が必要だと……」
高市(言葉を遮って)「これは総理として、宮内庁長官への指示です」
黒田「わ、分かりました」
(注2)陛下のお気持ちを知る立場と、政府の一員である立場で引き裂かれる思いからの発話。
天皇を自身の考えるイデオロギーの駒として考える高市は、保守派からのさらなる支持を得るため、敢えて、旧知の黒田長官に居丈高に接したのでありました。
以上、「高市早苗横暴物語」(繰り返しますが、フィクションです)
この物語、フィクションでしょうか。
安倍一強で1㍉も動かなかった、旧宮家養子案。
該当者なしであることは明白。
今回「愛子さま排除法案」が施行されたら、旧宮家系子孫に堂々と意思確認ができるということでしょうか(全体会議で「法がないのに探せない」という旨あったような)
黒田長官。ぜひ堂々と旧宮家系子孫の男子に皇室に入る意思があるかヒアリングを指示してください。
ニュースキャスターは嬉しそうに
「皇室に入る男系男子はいませんでした」
「いませんでした」
「いませんでした」
と、イエモンの「JAM」のようになるでしょう。
森先生のフィクション。真実味があってウケました。
文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい
6 件のコメント
ミンミンゼミ
2026年7月24日
仮にも決まった以上、いるいる詐欺はもう通用しません。報道関係者が「国民の知る権利のため」に当事者を探し出して突撃することもあるでしょう。
その結果「いませんでした~」とはっきりしたら、方向転換する正当な理由ができますね。選挙で議事堂のカスを一掃できれば、数年以内に風通しの良い改正ができることでしょう。
ダダ
2026年7月23日
まさかのJAM ლ(^o^ლ)
改正典範施工後は、速やかに参考人招致や証人喚問を行い、該当者無しの結論を出すべきです。
俗にまみれた旧宮家という現実を周知させる意味で、竹田恒泰を呼ぶのも有りです。
mantokun
2026年7月23日
イエモンの「JAM」😂
もうなんか、高市政権とその取り巻き連中は不敬とか無礼とか以前に、人の姿をした別の何かとしか思えません。
今回のことで、ネットでは野田佳彦議員に怒りをぶつけるコメントをちらほら見るんですが(愛子さまトークのコメント欄常連にもそういう人がいる)、よりによって皇統問題で、ここまで平然と人の道に外れた振る舞いをしてくることなんて想定できなくても無理はないと思ってしまいます。
今回の高市早苗の暴走で、国会のでたらめさの底が抜けていることがようやく国民に知れ渡ったのは、唯一の功績かもしれません。(海外にまで知られて日本の恥を晒してますが…)
SSKA
2026年7月23日
改めて感じるのは、民主党時代の小沢一郎を遥かに越える無礼を働いている事です。
だふね
2026年7月23日
僕(ダンケー)は何を思えばいいんだろう
僕(ダンケー)は何て言えばいいんだろう
こんな夜は逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて
君(養子)に逢いたくて 君(養子)に逢いたくて
また明日を待っている~🎵
京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)
2026年7月23日
イカン、朝からJAMで爆笑してしまいました。