「愛子さま排除法」について、読売新聞が報じました。
・読売新聞の連載「昭和史の天皇」初回は「天心の笑い」
心からの笑顔で記者とやりとりできる時代を迎えた昭和天皇
・昭和天皇が「自然が生きている」と表現した那須でのご静養中に
天皇陛下は「(ご一家で来られて)大変うれしく思う」と述べられた2日後、
改正皇室典範成立の報告
・女性皇族の夫や子は一般国民、愛子さまの人生設計も影響を受けるだろう
・「天心の笑い」を身近に感じる象徴天皇制の将来は、どうなるのか
「愛子さま排除法」への御名御璽をご静養中に賜るという前代未聞の不敬を
「夫と子も皇族に」提言を昨年5月15日に大々的に報じた読売新聞は
昭和天皇との交流を踏まえて描写し、後世のために残しました。
悪法改正に向けて、各メディアは、さらなる報道をお願いします。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
1 件のコメント
SSKA
2026年8月9日
天皇陛下自身、娘の親としての忸怩たる思いと民主制の下での政府と国民の拗れた関係やその推移を冷徹に俯瞰する視点とで併せて日本の将来を憂いながら、希望や期待を捨てる訳には行かない混迷した状況下で国体の中心におわす存在として頭と心がごっちゃになり壊れてしまわないかと、凡愚たる自分は固唾を呑んで見守り心配する事以外出来ないのが情けないです。
悪法の内部にも道は途絶えず残されている事実を見逃さずにどう拡大し正しい効力を増して行くか、道は一つだと国民の意思をより太く束ねて伝える以外無いと考え出来る事を続けたいです。