princess AIKO TALK(第1141回)愛子天皇へ向けて前進あるのみ!

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愛子さまトーーク!

本郷恵子東大名誉教授(日本中世史)への毎日新聞インタビューについて話す、まいこさんとまー大隊長。

途中まではいいのです。

途中まではいいのです!

途中からどうしちゃったの?

やっぱ白紙ですよね。愛子さま排除法案

白紙にしましょう。前進あるのみです。

ご覧ください。

5 件のコメント

    だふね

    2026年10月1日

    いつも動画をアップしてくださり、皆さま、本当にありがとうございます。情報を追いかけるのが間に合わず、深堀りがまだできておりませんが、現段階の率直な感想を書いておきます。
    「中継ぎ」をネガティブに捉えるか、そうでないかで、抱く感想違ってきそうです。「女性=中継ぎ」説は確かに破綻しているでしょうが、神武天皇の次の代からは、どの天皇もいわば「中継ぎ」の役割を果たしていたと、私は思っています。
    かつて名古屋の道場で、宇野常寛さんは「男系派は貶めるために使っているけど、『中継ぎ』って重要でしょう?」という内容を言いましたが…。
    果たして、本郷氏は女性を貶めたくて、そんなふうに言ってるか? 更に言外を汲み取ってみる必要がありそうです。

    サトル

    2026年10月1日

    いつもありがとうございます。

    本郷氏については、歴史学として検討すべき論点は確かにあると思います。
    「女性天皇=中継ぎ」については異なる研究や再検討もある以上、確定事項のように扱うのは慎重であるべきでしょう。また「女系」についても、何を女系と呼んでいるのかを区別して議論する必要があるとも思います。

    しかし、制度論として見たとき、今回の2026年インタビューの核心はそこではない、と私は感じました。
    むしろ本郷氏は、歴史的先例を現代制度の絶対条件とはせず、現代における皇統の持続可能性、象徴天皇制、国民との関係から、女性・女系、そして男女を問わない直系長子継承へと議論を進めています。

    私は、歴史認識について検証すべきところは検証する。一方で、制度を何のために維持するのかという本郷氏の議論が、ここまで明確になってきたという「変化」も大事なのではないか?と思います。

    インタビュー前後編を全文読み、また2021年の有識者会議での発言、その後の女性週刊誌での記事、そして今回の毎日新聞インタビューまでを見て、何が変わり、何が前面に出てきたのか、その主張の強まり方に注目しています。

    基礎医学研究者

    2026年10月1日

    自分は、今回の「愛子さまトーーク」の本郷恵子さんの記事紹介を聞いた限りでは、女性天皇は中継ぎについては確かにその認識なのだろうけど、歴史学の古代史と中世史の交流があるのならば、落ち着いていくのでは。この点について別に擁護するつもりはありませんが、本郷恵子さんは、中継ぎを男系固持派のようにネガティブな文脈で使っているようには、思えないから。全体としては、皇位継承は直系長子の優先を主張されているので、制度としての皇位継承は意識されているのだろうと。

    あしたのジョージ

    2026年10月1日

    途中までは良かったのに残念ですね~

    ああだこうだ理屈ばかり言っても結局愛子さまが次の皇太子になる一択しかないと思いますね~🤔

    mantokun

    2026年10月1日

    本郷恵子氏、現代人としては真っ当な感覚ですが学者としてはもう少しアップデートが必要ですね😓
    天皇陛下が国民と絶対的な信頼と親愛の絆で結ばれているからこそ、陛下のご親族たる宮家にも存在意義が発生しているのであって、逆はあり得ません。三世の女王や元民間人の親王妃のところに今上陛下と40親等近く離れた国民が養子になったところで、なんの正統性もなければ国民からの敬愛など生まれません。男系派は勘違いが甚だしい。

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