「愛子さま排除法」施行の当日、宮内庁の動向を共同通信が報じています。
宮内庁は7月に成立した改正典範について、天皇陛下と上皇さま、秋篠宮さまに報告し、養親候補となる常陸宮家、三笠宮寛仁親王妃家、三笠宮家、高円宮家の4宮家には8月までに黒田武一郎長官が内容を説明した。黒田氏は今月22日の記者会見で「お気持ちを十分に踏まえながら、適切に対処していきたい」と述べた。
施行となっても不調に終わる気配濃厚の改定典範。
「お気持ちを十分に踏まえながら、適切に対処していきたい」
皇室のご意向を踏まえれば、当然のことです。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ