司法に訴えるのは「ダッサ」と、特大ブーメランの「スラップ訴訟を匂わせる一般人」

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平静を装う竹田恒泰。
昨日のブログにコメントいただきありがとうございました。

そしてこのような記事を見つけました。
「改正皇室典範は違憲」国を提訴した小林よしのり氏に竹田恒泰氏「ダッサ!」 – ライブドアニュース

竹田氏が28日に、ニッポン放送「垣花正 あなたとハッピー」に出演したことを伝えています。
よしりん先生の「愛子さま排除法」違憲訴訟について問われると、
以下上記記事より引用。

自分の主張が通らないから裁判はダサいのですか。

やたらに裁判をちらつかせるこの方からこのような話が出てくるとは…
口あんぐりです。
この番組に出演していた方は、上記記事より引用

 これには元衆院議員の宮崎謙介氏をはじめとする共演者たちも苦笑いするしかなかった。
呆れている反応でいいのではないでしょうか。

ご本人、そうとう追い詰められていることでしょう。
「愛子さま排除法」違憲訴訟。各方面でどんどん話題になっていますね。

文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい

6 件のコメント

    ダダ

    2026年10月30日

    ノーボーダーが皇統問題を取り扱った回、小林先生は出演しましたが、竹田恒泰は予定を変更して欠席しました。
    敗北者がどちらかは明らかです。

    パワーホール

    2026年10月29日

    私が忌み嫌う言葉です。それも竹田の口からなので余計腹立たしいです。

    daigo

    2026年10月29日

    「ダッサ!」見苦しい、自分の子供を皇族の養子に出す覚悟もない癖に。
    小林先生との言論で敗北したのは貴方ですよね〜

    神奈川のY

    2026年10月29日

    “ダッサ!”しか言えない塵芥は引っ込んで頂きたいですね。覚悟も無い、頭も無い、ハートも無い小人はお呼びではありません。偽皇帝袁術、自分の販売している古墳に入ってて下さい。

    mantokun

    2026年10月29日

    スラップ訴訟を仕掛けたのに、自分の方が裁判所から差別主義者認定されてしまったこんな人物が、息子を皇室に養子として送り込むことを可能にしてしまったのが改正皇室典範です。
    図らずも小林先生の違憲訴訟が持つ重大さと正当性を、誰あろう当事者の竹田恒泰氏が裏付けてくれた形となりましたね。

    京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)

    2026年10月29日

    常識人「これは竹田恒泰の言論の敗北ですよ…本来であれば自由な言論の中で自分の思いを伝え、それが選挙結果とか議決に影響を及ぼして阻止するというのが目標だったはずなのに、言論で敗北したからロビー活動で政治屋を動かしてたんですよ、彼は…でも、小っさい負けが積み上がっていくのが我慢ならずに最後、スラップ訴訟を起こすというのは、誰の視点からでも『ダッサ!』と思いますけどね…言論人なんだから、自分の主張が通らないから裁判って…どれだけダサいんだと思います」

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