コメント欄より、カブ好きさんから報告です!

手書きの手紙(住所•電話•氏名あり)横書き便箋1枚&封筒で持参されました。

2件目ではお茶まで出してくださり、秘書の方が時間をかけて話を聞いてくれたそうです。

「貴重な体験となり、今後も動けるときに動きたい」と感じたとのことです。

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10月20日(水)に生まれて初めて、衆院選の選挙事務所を2か所訪問してきました。高森先生が言われたことに習って、手書きの手紙(横書き便箋1枚&封筒)を持参しました。手紙には「新型コロナウイルス感染症を指定感染症の5類に引き下げること」「皇室典範を改正し、愛子内親王殿下を皇太子に、佳子内親王殿下と悠仁親王殿下には将来、宮家を創設できるようにすること」の2点を私の願いとして書きました。もちろん、住所•電話•氏名も添えました。

まずは地元大御所議員の事務所に行きました。ドアをノックし挨拶して入ると、女性の方が対応してくださいました。ご本人は不在でした。手紙と「コロナとワクチンの全貌」「『女性天皇』の成立」を持ってきたことを伝えると、本は受け取れないので手紙を本人に渡しますと言って手紙を受け取って下さいました。私はお礼を言って帰りました。

次に、若手議員の事務所へ行きました。4名ほど事務所にいらっしゃいました。ご本人にお願いがあって訪問しましたと伝えると、奥のスペースへ案内され、お茶まで出してくださり、秘書の方が時間をかけて話を聞いて下さいました。ご本人は不在でした。本は受け取れないけど手紙は渡しますと、秘書の方が手紙を受け取って下さいました。皆さんにお礼を言って帰りました。

少し緊張しましたが、貴重な体験となりました。今後も動けるときに動こうと思います。

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