コメント欄より、希蝶さんから報告です!

とても緊張したそうですが、案ずるより産むが易しで、事務所の方は丁寧に応対してくれたようです。

持参した便箋には、「御多忙の折、申しわけございませんが、政策の参考になればと思い、この書籍を贈らせて下さい」と記したとのこと。

便箋で手書きのメッセージを添えたことは効果的であったと感じたそうです。

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 地元の衆議院議員の事務所を初訪問しました。その議員からはしばしばダイレクトメールのようなものが送られてきており、どのような活動を行っているか知らされていました。

 正直、とても緊張しました。清水の舞台から飛び降りるような気分でした。しかし、みなさんがおっしゃられているように、案ずるより産むが易しで、事務所のかたは丁寧に応対して下さいました。高森先生の書籍も快く受けとって下さり、便箋で手書きのメッセージを添えたことは効果的であったようです。

 便箋には、「御多忙の折、申しわけございませんが、政策の参考になればと思い、この書籍を贈らせて下さい」と記し、天皇と皇室は古代より連綿として続いており、そのことを考えることは重要なことではないか、と私見ではありますが思いますといった旨の内容を短くまとめたつもりです。

 今度、その議員さんの講演会があるので、参加する旨を伝えても来ました(ただ書籍を読んで下さいでは一方的で図々しいと感じたので)。コロナ問題では考え方も異なるかも知れませんが、参考までに聞いてこようと思っています。

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