コメント欄より、富山県のリカオンさんから報告です!

1日で地元立候補者を4件も訪問し、手紙と名刺と高森先生の本を渡しました。

そのうち1件は立候補者本人とお会いでき、「本を読みます」と言ってくれたそうです。

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 本日、富山県の自選挙区内の4人の候補者を探しに日曜の街中へ向かいました。

 候補者にお会いできたのは維新の会のみでした。他の自民党、立憲民主党は選挙事務所で手紙と名刺と高森先生の本を渡してきました。本を3冊しか持っていなかったため、共産党には手紙と名刺だけを渡しました。維新の会の候補者は本を読みますと言ってくださいました。あとは各候補者さんの意識に届くことを祈るばかりです。

渡した手紙に書いたのは次のような内容です。

天皇制を継続したいこと。
女性皇族が減ることで存続の危機を迎えていること。
このままでは男尊女卑の老いた男性のいいなりになったまま日本は滅びてしまう。
女性天皇・女系天皇が生まれることで天皇制を維持し、日本女性を元気づけることができるのだと。
実際に女王のいるイギリスやデンマーク、女性が王位継承順位一位のスウェーデンやオランダ、ベルギー、スペインがうらやましいなどと書いていたら便箋2枚になってしまいました。

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