千葉のくろさんからの報告です!

別な方が同じ立候補者を訪問するのは効果的なようですね!

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既に訪問されたヨワシさんと同じ選挙区に住んでいます。

まずは、自民党の立候補者の事務所へ。ご本人はいらっしゃいませんでしたが、先代から勤めている85歳の秘書の方に話を聞いていただき、高森先生の本と、陳情内容を書いた簡単な書面と、私が勤めている法人(障害者施設)で生産している花束を渡してきました。

じっと黙って、話を聞いて下さり、「必ず渡します」と言って下さいました。出されたお茶が熱く、全て飲むのに15分程かかり、その間に話は、防衛問題から憲法9条問題へも。「女性天皇」について明言はされていませんでしたが、最後は駐車場まで見送りに来て下さり誠意が感じられました。

次に立憲民主党の立候補者の事務所へ。ここでも同様に丁重に迎えられ、元市長で後援会顧問の方が話を聞いて下さいました。

「女性天皇」についての名言はなかったものの、20分ほど話をすることができました。話の内容は市政や福祉関連の内容が中心でした。これは私の勤めている福祉法人の理事長と面識があり、市長時代に喧々諤々の議論したことに要因がありそうです。

ヨワシさんと私と同じ本がこの短期間に渡されたこにより、女性天皇待望論が強いことが伝わればと思います。

今回、このような企画があったからこそ私も事務所に行こう思えました。

企画を考えてくださり、ありがとうございました。

「愛子さま 皇太子への道」もPRしてきました。

皇室問題が注目されている今だからこそ、効果を期待したいと思います。