新潟県T.Dさんからの報告です(1つ目)。

持参したメッセージカードに「ナイス!」と言われたそうです。

お茶にも誘われたということで、次回はもっと長くお話しできるかもしれませんね。

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◆持参物
メッセージカード(住所、氏名、電話番号、アドレス記載)
献本(「女性天皇」の成立 (幻冬舎新書) 高森 明勅)

◆事前アポの有無
なし

◆滞在時間
10分以内

◆先方の対応者(本人、秘書等)
本人は選挙活動に回られていて不在でしたが、お手伝いをされている方の中から代表の方が奥から出てきて下さり、対応して下さいました。60代か70代位の女性の方でした。

◆会話の内容・先方の反応
事務所は、入口が開け放してあって、凄く入りやすく感じました。話しをするほど、何となくですが、手応えを感じました。ご本も、喜んで受け取ってもらえ、メッセージカードは「ナイス!」と言われました。
立候補者本人は夜8時過ぎにならないと帰られないとの事でした。
5分以上10分以内位、入口の所で話し、帰ろうと事務所を出た時、「お茶でも。お茶でもどうですか?」と呼ばれたのですが、「あ、いえ。」と頭を下げ出てきてしまいました。これ、大失敗でしたね…。ここでお茶を頂いて、さらに話しをして親しくならなければ!

◆感想・これから行く人へのメッセージ
緊張していましたが、ありのままの自分で話そうと思いました。冷静で居ることと、情熱を込めて話すことを心掛けました。
メッセージカードの内容はシンプルに、自分の1番伝えたい事を書きました。簡易ハガキのタイプだったので、そこに7行ほど、丁寧に大きな字で。