九州から初!福岡のぷにゅっくすさんからの報告です!

仕事の外回りの合間を縫って事務所訪問したそうです。

ぞんざいに扱われずちゃんと話を聞いてくれたので、行動してよかったと感じたとのことです。

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私の選挙区である福岡某区の、自民党候補、立憲民主党候補両方に、仕事の外回りの合間を縫って訪問しました。

まず自民党候補事務所は普通に入れましたが、選挙の追い込みの為、秘書も全員出払っているとのこと。

受付して頂いた方には、女性天皇に関してある程度お話を聞いていただけましたが、選挙が終わって数日後にアポを取ったうえで、再度事務所に来てほしいとのことでした。

メッセージカードと女系天皇の成立を持参してきたのですが、その時はお渡しする機会を逃し、名刺のみお渡しいたしました。

立憲民主党候補の事務所は、コロナ対策のためアポが無い方は電話してください、と事務所入り口に書いてありましたので電話しましたが、結果普通に入ってきていいですよとの事でした。

応援している市議会議員の方が対応され、女性天皇について真摯にお話を聞いていただき、確かにこの問題は重要ですよね、と共感もある程度頂けたようです。

候補者本人に話は伝えておきますと言われ、名刺、メッセージカード、女系天皇の成立をお渡しできました。

メッセージと本は片方の候補者にしか渡せませんでしたが、行動してよかった、特に選挙期間中なので、高森先生の言う通りぞんざいに扱われず、ちゃんと話を聞いてくれたと考えています。