magomeさんからの報告です!

立場上選挙活動は控えなくてはならないが、無理を押して選挙事務所訪問をしたそうです。

住所と実名を記したメッセージをしっかり渡せたようですね!

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本日、地元選挙区の自民党事務所に出向き、以下の内容を手書きで渡しました。

「愛子様を皇太子にできるように皇室典範を改正してください。皇族の人数の減少を止めるために女性宮家を創設させてください。皇族と国民を親しみを込めてお互いに近づけるために皇室をもっと自由にさせてください。」

住所と実名を記して書いて渡して事務所を後にしました。

帰りに街宣中の国民民主党代表と会い、皇室について聞くものの用意した手書きの嘆願書が事務所で渡した一枚しかなく、断念。

選挙事務所が本来の自分の生活圏から離れたところにあり、事務所まで出向くのは今回が初めてです。

また、立場上、本来は選挙活動に慎まなければいけないこともあり、全立候補者の事務所を回るのにも限界があり、活動はこの一回に限ると思います。

しかし、今回の眞子様のご結婚における騒動をみて、自称皇室敬愛者の皇室に対する姿勢が60年間全然変わらないどころかその悪影響が大衆紙とそれに感化された人々にまで広く浸透している事態を重く見て、今回は例外のつもりで選挙事務所を訪れ、嘆願書を出させていただきました。