新潟県T.Dさんからの報告です(2つ目)。

先方は初め淡白な反応でしたが、冷静ながらも気持ちを込めて話をすると反応が変わった気がしたそうです。

Tさんの皇室への想いが伝わったのではないでしょうか。

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◆持参物
メッセージカード(住所、氏名、電話番号、アドレス記載)
献本(「女性天皇」の成立 (幻冬舎新書) 高森 明勅)

◆事前アポの有無
なし

◆滞在時間
5分程度

◆先方の対応者(本人、秘書等)
事務所の入口は閉まっていたのですが、中では数人の関係者の方が忙しそうに動いていました。挨拶をすると、代表のような方が出てきて対応をして下さいました。初老の男性でした。
立候補者本人は、選挙活動に回られているとの事で、帰りは夜8時過ぎになるとの事でした。ここで、次に候補者の事務所を訪問する祭は、夜8時過ぎがいいのかなと思いました。

◆会話の内容・先方の反応
話していて、最初は淡白な反応だったのですが、冷静ながらも気持ちも込めて話しをすると、対応も変わったような気がしました。
こちらでも、ご本とメッセージカードとを渡し、お願いをして帰りました。
ご本は、「もし宜しければ、読んで頂きたいと思いまして」「とても読みやすくて、最近出版されたのですが、売れています」と、言葉を添えてお渡ししました。

私が主に話した事は、
「眞子さまのご病気のこともあり、今は、世間からすごく注目されています。」
「選挙のアピールにも、充分使えると思うんです。」
「選挙後に、国会で議論が始まる事も決まっています。」
「悠仁さまの所へ、誰も嫁ぐ人が居なくなると思うし、皇統は断裂してしまいます。」
「皇室が、無くなってしまいます。」
「皇室の女性の生きにくさを何とかしたい。眞子さまで、ご病気になられた方は3人目です。」
「皇室の女性の生きにくさは、一般の女性の生きにくさに繋がっていると思うんです。」
などです。話しながら頭に浮かんできた順に、話しました。

◆感想・これから行く人へのメッセージ
冷静に落ち着いて、でも気持ちを込めて話しをすると、聞いて貰える気がしました。
簡潔なメッセージカードは、とても効果がある気がします。