モグさんより報告です!

簡潔に書いた手紙と本を持参し、アポなしで事務所訪問したようです。

行くまでは緊張していたが、丁寧な対応にすっかり緊張もほぐれ、笑顔で伝えたい事を全て話せたということです。

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皇位の安定継承の件で選挙区の候補者の事務所へ行って参りました(^^)\

訪問したのは選挙区の自民党候補者の事務所です。高森先生にアドバイス頂いた通り、簡潔に書いた手紙と「女性天皇の成立」を持参しました。

時間は夕方5時くらい、アポ無しで行きました。

事務所は、空き地にポツンと建てられた、いわゆる「プレハブ小屋」でした。

中を覗くと女性が1人ノートパソコンに向かっていました。

ノックし「すみませ〜ん!」と声をかけると急いで出てきてくれました。

突然の訪問を詫び、候補者と話したい旨伝えると不在との事。「候補者を応援している、お願いしたい事があって訪問した、(お願いしたい)内容を簡潔に書いた手紙と、読んで頂きたい書籍を持参したので渡して欲しい」と伝えると「わざわざ足をお運び頂きありがとうございます。」と笑顔で丁寧に挨拶してくれ、受付カウンターへ促されました。

受付カードに氏名と住所と電話番号を記入しながら簡潔に自己紹介し、再び簡単に訪問理由を説明。

お願いしたい事とは「女性 女系天皇の成立」と「女性宮家創設」の道筋をつけて欲しいという事。候補者はお忙しいと思うので、手紙に簡潔に書いたので読んで欲しい。もし賛同頂けるならば、持参した書籍がとても参考になるので読んで頂きたい。…等々、笑顔で伝えると、何度も深く頷き、最後は深々と頭を下げてお礼を言ってくれました。

候補者の事務所に訪問するなんて初めてなので、行くまでは緊張してましたが、丁寧な対応にすっかり緊張もほぐれ、笑顔で伝えたい事を全て話せたかと思います。

明日また、別の候補者のところへアポ無し訪問致します(^^)¥