ookkuuyさんからのご報告です。

2件訪問されたうちの1件をご紹介します。

事務所代表と話したあと、帰り際に立候補者本人から声をかけられたそうです。

やはり、メッセージカードの効果は大きいかもしれません!

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◆持参物
メッセージカードは家にあった白い便箋と封筒、内容は、皇室の現在・皇室の将来の不安・結論「女性・女系天皇と女性宮家必須」で4行。参考文献として高森明勅先生の『「女性天皇」の成立』を書き入れました。

◆事前アポの有無
なし

◆政党・所属
無所属(野党超党派の応援有り)

◆先方の対応者(本人、秘書等)
ちょうど本人が帰ってきたところでしたが、事務所の代表の方と話すよう促されました。

◆会話の内容・先方の反応
氏名を名乗り、どこの団体のものでもないと伝えました。「女性天皇、女系天皇、どっち?」と聞かれ「両方です」と答えましたが、なぜそう聞かれたのか分かりませんでした。本人も皇位継承問題を詳しくは知らないのかもしれません。少し話してカードを渡しました。
話を終え事務所を出て駅に向かって歩き出したら、立候補者本人と先ほどの方が道路の向こう側から声をかけてくれました。「仰る通りです。ありがとうございました。」と。先ほどの方から話を聞いたのか、カードを読んでくれたのかもしれません。

◆感想・これから行く人へのメッセージ

大歓迎してくれたわけではなく、私も上手く話せませんでしたが、電車で個人がわざわざ事務所に来たということには、驚いていました。少しは印象に残って、願いが叶う一歩になりますよう祈っています。

——-報告おわり——

ookkuuyさんは当サイトのコメント欄に投稿いただきました。
かなりの成果ですね!ありがとうございます!