東京都かえさるさんからのご報告です。

会社帰りに立憲民主党の大臣経験者の事務所に行きました。

秘書の方と盛り上がり、「選挙事務所を手伝いませんか?」と誘われてしまい恐縮したそうです。

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◆持参物
高森明勅先生の『「女性天皇」の成立』にメッセージカードを添えました。メッセージカードには「愛子さまが皇太子になれるよう、どうか道筋を付けて下さい」と一言書きました。

◆事前アポの有無
なし。仕事帰りに。

◆政党・所属
立憲民主党・大臣経験者

◆先方の対応者(本人、秘書等)
秘書

◆会話の内容・先方の反応
対応して頂いた秘書の方に伝えたこと
・心から今回の選挙戦を応援していること。
・高森明勅先生の『「女性天皇」の成立』を、是非選挙戦後に読んで欲しいこと。

◆感想・これから行く人へのメッセージ
大学院時代に選挙事務所を手伝っていたため、正直なトコ全然緊張しませんでした。むしろ、このタイミングで訪問することに不思議なご縁を感じていたくらいでした。
その経験を話したところ、秘書さんの心を掴むのに功を奏したかもしれません。「30分でもいいので街頭演説を手伝って下さいませんか?」と、そんなお言葉を頂いて恐縮した次第です。