いまだからできること

当サイトに共感され、皇室の危機を切実に感じる方、皇室への想いを政治家に訴えてみませんか?

私たちの想いを実際の政治に届けるために、立候補者の事務所を直接訪問し、意見を伝えましょう。
政治を動かすために大事なのは、国民が政治家の前に実際に姿を見せることです。それは、有権者である私達一人一人ができることです。

ぜひ私たちと一緒に、立候補者への働き掛けをやっていきましょう。

立候補者に訴える意義

世論調査で女性天皇、女系天皇にどんなに支持があっても、実際に訴えてくる人がいないと、政治家からすれば「本当にそんなに望まれているのか」と疑わしくなります。逆に、一人でも訴える人がいたら、その後ろに同じことを望んでいる人が大勢いるものととらえられます。

今ほど政治家が皇室に関心を向けてくれるチャンスはありません。有識者会議や、眞子さま、小室さんの件で世間の関心が高まっている上、選挙後には有識者会議の結論を受けて国会論戦が始まります。そのため、通常の選挙時に比べても訴える効果は大きいと考えます。門前払いされることはまずありません。

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▼NHKニュースサイトより 立候補者一覧

https://www.nhk.or.jp/senkyo/database/shugiin/2021/expected-candidates/

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