愛子さまの御活動について、フジテレビが報じました。
愛子さまが皇室からの参加は初となる「防災」大会出席へ…中越地震の被災地・旧山古志村も視察 新潟【フジテレビ】
愛子さまは以前から被災地に心を寄せ、勤務先の日本赤十字社では若いボランティアの育成などに携われています。
「ぼうさいこくたい」は、災害による経験や知識、知恵を若い世代に伝えていくことをテーマに、内閣府が主催していて、皇室からの出席は今回が初めてです。
赤十字社で働いておられる御方の「ぼうさいこくたい」へのご出席は相応しく、非常に意義あるものとなるはずで、新潟の皆さまが熱狂して迎えられる様子が目に浮かびます。
皇室からの出席は今回が初めて。
国民の思いに応じて新儀(先例に対して新しい儀法)を積み重ねることで、
皇室は続いてきたのでしょう。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
2 件のコメント
ダダ
2025年8月27日
>翌7日に市内で開催される防災推進国民大会=「ぼうさいこくたい」の第10回大会に出席し、能登半島地震の支援や課題などに関するセッションを聴講されるということです。
最大震度7を記録した2004年の中越地震で、全村避難を経験した旧山古志村(現・長岡市)に足を運び、「泳ぐ宝石」と言われる特産のニシキゴイの生産など、壊滅的な被害から復興した地域の様子を視察されます。
「ぼうさいこくたい」を初めて知りました。
天皇・皇室に見守られていると感じるのではないでしょうか。
ありがたいことです。
SSKA
2025年8月26日
「戦争の慰霊」と「防災」と言う戦後の歴代天皇陛下が日本を恒久的に守り支え続ける為の皇室の重要な方針として位置付けられている二本柱と関係が特に深い組織が赤十字であるのは今更言うまでも無い話ですが、そこを職場に選ばれた愛子様が単に若い学生が福祉やボランティアに目覚めたのとは全く違う次元で捉えられているのも皇族としての活動を積み重ねられ月日を経るごとに一層明確になって来ています。
何度理不尽な苦境に見舞われても誰もがめげずに立ち上がれる精神とそれを何があっても我が子の様に見捨てず鼓舞し続け見守って下さる尊い方々が世代を越えて繋がると言う日本が未来まで決して失ってはならないものに対し、多くの国民は心から素直に感謝して受け止めていると言うのに、反対に目を背けつつ罵声を浴びせる汚い連中にどうしてこの国内に自分の身の置き場所があると平然と考えられ賛同が得られると妄想に浸れるのか不思議で仕方がないです。
国民が生死の境を生き抜く問題に真剣に取り組む人を男女の性差を理由に嘲笑う者達のどこに国を憂う気持ちがあるのか、女系になって終わるのではなく腐れた彼等の中で既に国家は完全消失して中空の中にいるとしか言い様が無い気がします。