いよいよゴー宣道場in横浜
「新春 女はつらいよ」14時~開催です!

よしりん先生の昨日のブログ
媚びで出来た高市政権を潰さねば、愛子天皇は実現しない。
わしは男尊女卑の因習と決別するために、真に女性のために戦う。
明日の公論イベント「女はつらいよ」も、そのための戦いの狼煙だ。
高市早苗はさっさと潰した方がいい。
愛子天皇のために、そう考える!
真の女性が輝く国になるよう、皆さま本日の議論にご注目ください!
会場にお越しになれない方は、
こちらでご覧ください!
※ニコニコ生放送は第1部無料、第2部はチャンネル会員無料。
YouTubeは第1部のみの配信となります。
真の独立国になるよう、私たちから変えましょう!
4 件のコメント
くりんぐ
2026年1月11日
本日は、ゴー宣DOJOin横浜「新春・女はつらいよ」ありがとうございました。
民間企業や人気商売の世界で、女性の活躍が評価される様になったのは、男尊女卑のままでは企業・業界の存続そのものが危うくなってしまうからでしょう。
儲けられなければ、企業も業界も衰退していくのみ。
儲けを出すために必要なヒット作を出してくれる存在に、男も女も関係ありません。
「ベルサイユのばら」の作者・池田理代子さんによれば、ベルばらがヒットした頃は、同じ雑誌で同じくらい人気があっても女性漫画家の原稿料は男性の半分。
それを編集部に抗議すれば、「お金に汚い女」「女性は結婚して男性に食わしてもらうんだから男は倍で当然」という言葉を投げつけられたそうです。
稼がせてもらっておいて、何を言ってるのか!
男だろうか女だろうが、ヒット作を出してくれた存在を蔑ろにしていいわけがありません。
この世界、この社会は、男と女が手を取り合って支え合うことで存続してきました。
皇室も、男系と女系の双系継承だからこそ、現代に至るまで続いて来れたのです。
男系男子による継承に固執して、過去のような当事者の意思を無視した、血筋の格上げのための政略結婚なんて論外。
女性・女系天皇へ道を開き、内親王・女王が心から愛した方と公に尽くせる制度を整えるのが最善の選択肢です。
あしたのジョージ
2026年1月11日
京都のSさんらしき人を一番端の方で見掛けましたが、帰りにお声を掛ける前に居なくなってしまいましたね~🥹
京都のS
2026年1月11日
今から向かいます。流石に晴れ着は着ていけませんが、マイ・カジュアルウェア(全体的に茶色っぽい?)で参加します。
あしたのジョージ
2026年1月11日
会場に行って参加させてもらいますね~
今日はいい天気みたいですね~☀️
やはりゴー宣DOJOは、もってるなぁ〜🤔