東京新聞に意見投稿のご報告!

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ふぇいでございます。
高市自民と統一協会との関係を記事にして公に発信された東京新聞に、意見投稿のご報告が届いています。

公論サポーター関東支部 ダダさんからのご報告

お世話になります。
16日の記事:『高市解散で「旧統一教会」問題や「責任ある積極財政」の検証はウヤムヤ』を読みました。

自民党が統一協会と癒着していることは、政党として許されることではありません。
統一協会と公的な関係がないとしても、反日・男尊女卑の思想に影響を受けて、女性天皇(愛子天皇)や選択的夫婦別姓制度に反対していることが異常で、皇室や国民の公益よりも自民党の私益を優先していることを示しています。

記事に出てくる長島昭久衆院議員は、憲法を盾にして統一協会脱退理由の説明から逃げていますが、それなら安定的な皇位継承として、憲法要請の「皇位は世襲」と「国民の総意」の両方を満たす愛子さまの即位を支持できるはずです。
しかし長島議員は愛子天皇を否定して、違憲の養子を皇室に押し付けるつもりなのですから法論理が破綻しています。統一協会のスパイにしか見えません。

長島議員のような国賊の集まりである自民党に強い嫌悪感があります。
統一協会問題は徹底的に批判して下さるようお願いします。

公論サポーター関東支部 ゴロンさんからのご報告

高市首相が解散に踏み切った理由について、統一協会問題を挙げて頂きありがとうございます。この情報は、文春が頻繁に報じ、信ぴょう性が高いと思われますが、全国紙は、弱腰のようで、あまりこの問題に触れていないようなので、いち早く報じた中日新聞ともども大変頼もしく思います。
長島昭久氏は、30年以上前に脱会したとかいいますが、その頃彼は石原伸晃氏の公設第一秘書になっているようです。これは統一協会の命を受けて自民党内に潜り込んだとしか思えません。特に皇位継承に関する彼の主張は、統一協会の主張と100%合致し、男系男子、養子案の強力な推進者です。長島だけの問題ではなく、自民党全体にわたって、統一協会との関係は続いているのだと思います。
赤旗新聞でも、文春と同様な内部文書から、連載記事をあげていますが、日本の統一協会会長が、「高市氏の後援会と私たちが親しい関係にあります」と強調していたそうです。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-01-14/2026011401_02_0.php
もはや自民党上層部は、外交勢力である統一協会に乗っ取られているといっても過言ではないようです。
 このまま高市人気だけで、この政権を長期政権にしてしまうのであれば、日本は外国勢力である統一協会の思うままになり、男尊女卑の慣習から抜け出せず、愛子天皇の実現が遠のき、安定的な皇位継承問題の解決できないまま皇室が消滅してしまいます。
 ソウルのニュースでは、韓国の首相は、「旧統一教会などは「社会悪」 徹底捜査を指示」と報じられ、統一協会を保護する日本の首相との大きな違いがあるようで、羨ましくも思います。
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20260113002300882?input=tw
 東京新聞社様には、今後とも韓国の情報から自民党と統一協会の関係を報じて頂き、自民党の主張は、統一協会とまったく同じものであるという違和感を国民に伝えて頂きたいと思います。
 短期決戦の選挙戦になりそうですが、これまでの世論調査の結果を覆す結果になることを祈っています。

このほか、daigoさん、たみちゃんさんからも意見投稿されたご報告をいただいています。
どうもありがとうございました!

私も送りました。

16日の記事:『高市解散で「旧統一教会」問題や「責任ある積極財政」の検証はウヤムヤ』を読みました。

各報道機関、テレビで「この時期に解散って、おかしいんでない?」という意見は出てくるものの、統一協会(宗教と思ってないので協会と書いています)と自民党の関係をおかしいと書いていただきどうもありがとうございます。
統一協会は日本を壊すカルト団体です。そのカルト団体と国の中枢がつながってるってどう考えてもおかしいです。
そして統一協会は皇室を滅ぼそうとしています。高市議員が男系男子継承に固執しているところも統一協会と同じことを言っていて、確実に皇室が滅ぶ方法です。
ぜひこれからも統一協会と高市・自民党について報道し、国民に信を問う大事な材料を提示していただきたいと考えています。

どうもありがとうございました。


テレビを見ていても「今解散って、おかしいんでない?」という意見は出るものの、
高市と統一協会の関係っていうのがほとんど報道に出てない中、国民に情報提示してくださった東京新聞を応援しましょう!

ご意見・お問い合わせ:東京新聞

投稿してくださった皆さま、どうもありがとうございました!

1 件のコメント

    チコリ

    2026年1月18日

    遅ればせながら、東京新聞に感謝と応援メッセージを送りました。

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