高市首相が解散表明と質疑で4回も連呼した言葉について、女性自身が記事を出しています。
「怖い」「何するつもり?」高市首相が掲げる“国論を二分するような大胆な政策”にネット困惑のワケ【女性自身】
「高市首相はかねてよりタカ派として知られ、自身の著書や過去の発言では、戦争の放棄や緊急事態条項の制定などの憲法改正や非核三原則の見直し、スパイ防止法の制定などを強く主張してきました。 今回、高市首相の高い支持率によって“与党で過半数”という勝敗ラインを達成した場合、“国民の信を得られた”として、なし崩し的に高市氏が主張してきた法案が通ってしまう可能性も考えられます」(全国紙政治部記者)
《こんなん恐怖でしかない》
《高市政権はどんな恐ろしい法律を通そうとしているのか?》
《何するつもりか言わんで選挙しといて 国民の信を問うもなにもないやろ》
《何をするつもり? なんか怖い感じがするのは私だけ?》
《予算成立後に政府が提出しようとしている賛否の別れるような大きなもの…って何? それを言わないのは何故? 言わずに黙っていて、選挙通れば白紙の委任状みたいな事はしないで欲しいわ!信用出来ない…》 (ネットの声)
中身を隠したまま”私を信じて”と迫る高市首相。“国論を二分するような大胆な政策”とは一体何なのか――。
国論を二分するような大胆な政策 の一つは、選挙公約に掲げられた養子案に他なりません。
人々に恐怖を与えてまでも実現したい養子案。
国民の総意に基づいたものでなければならない安定的皇位継承とは
まったく真逆のスタンスですね。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
1 件のコメント
突撃一番
2026年1月22日
独裁者への白紙委任を、「怖い」と思う感覚すら失ったバカネトウヨが、多すぎる事が怖い。