ダンケーカルトから、中道改革連合野田佳彦共同代表が統一協会とつながりがあったというポストが飛んできています。
真意はまだ確認していませんが、
今一番大事なのは、現在統一協会と同じ政策を掲げているかどうかではないでしょうか。
大須賀さんのブログ「統一協会の願い」を実践する自民公認候補・土井亨 にあるように、反日反天皇の統一協会とつながりがあり、統一協会の言っていることを実現しようとしている政党が自民党です。
皇室を滅ぼす男系男子継承を公約にしたのは自民党です。
令和8年政策パンフレット
こちらの最後のページ

上記HPより引用
安定的な皇位継承のため、「皇族には認められていない養子縁組を可能とし、
皇統に属する男系の男子を皇族とする」案を第一優先として、皇室典範の
改正を目指します
統一協会と同じ主張の男系維持のため、竹田恒泰のような産まれながらの国民を「男だから」「家柄だから」と皇室に入れることをこの衆院選の公約にする自民党。
現在の野田共同代表、中道改革連合と高市自民の違いは明らかです。
今の今の政策を絶対に見たくないダンケーカルト
本当に何も考えてない、日本の将来に責任を持たない、
ただの承認欲求の塊ですね。
みっともない。
文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい
3 件のコメント
神奈川のY
2026年1月26日
統一教会は尊皇・愛国者たちの敵であり、国の害悪で他ならないです。
自民党の伝統保守を支持していれば自分たちは愛国者とのたまう、哀れなダンケー諸君たちに言いたい。諸君らは愛国でもなく、尊皇もなく、真逆の逆賊に他ならないと。
統一教会は戦後、自民党保守の議員たちのロシアや大陸からの共産主義の危機感にぬらりと愛国保守をうたった勝共連合で入って、お金と信者たちで骨抜きにしました。自民党で唯一の尊皇行動した軍人出身の源田実にもその影響が入り、最初は源田実も彼らを利用していたのが、いつの間にか、まわりは金と信者たち票に骨抜きされた、ズブズブの議員だらけになり、後の禍根になってしまいました。源田実の唯一の誤算だったかもしれません。愛国者を増やしたかったのに、国会や国内に日本語が理解出来ない保守もどきが増えてしまったのだから。敵はずるく、卑怯者で道理知らずの輩、今は国内の敵を一掃するのが先決だと思います。ダンケー諸君の中に、日本語が分かる人がいたら、よーく考えてほしいです。
突撃一番
2026年1月26日
明確に「決別」を宣言する意味でも、野田さんは統一教会の教義とは真逆の政策を、公約に掲げるべきだと思う。
例えば、「男女問わず、時の天皇の直系長子優先による皇位継承の実現」とかね。
mantokun
2026年1月26日
統一協会は50年以上にわたって自民党と癒着し、日本政界の中枢に食い込むために戦略的に狙いを定めて活動してきた団体なのだから、議員歴が長いベテラン政治家であればあるほど、彼らと全く接点を持たずにいられた人などいないだろうと思います。今もなお旧統一協会を利する行動を取り続けている自民党か、女性宮家創設に動いた実績を持つ野田氏が率いる中道改革連合か、どちらかを選ぶなら後者です。
自民党はもはや「議論を深める」云々というエクスキューズすらかなぐり捨て、合意形成すらできてない養子案を突然公約に掲げてなりふり構わず皇統断絶に舵を切っているのだから、皇室の存続を願うなら自民党だけはあり得ません。