産経新聞「正論」欄執筆者の自己紹介(予告)

Post's thumbnail

お疲れ様です。
シェルパ・サトルです。

ダンケーチョモランマ踏破お疲れ様でした。

さて、寄ったハズのない山小屋?からポスト(カード)が。

なかなか香ばしいですね。
今度は「知性の絶壁」チャレンジになりそうです。

ユルユル参ります。

続く

6 件のコメント

    サトル

    2026年2月19日

    >mantokunさん
    コメントありがとうございます。
    ボルダリング…確かに!

    そうですね。
    いろいろ目を疑いました。
    自分でSPAに書いたことを忘れてるのか?
    またその「表現」
    産経新聞社は本当にどうすんだ?…と思っています。

    神奈川のY

    2026年2月19日

    mantokunさん、引用ありがとうございます。ボルタリングに剣山みたいな手袋をしてトライして参りましょう!

    サトル

    2026年2月19日

    >神奈川のYさん
    早速のコメントありがとうございます。
    今回…「こりゃちょっと酷いな…」と、笑いのビバーク箇所もなかったので、あまり気が進まなかった…のですが…。まさかの「ヒント」を提示してきたので、まあ…やるか…と。
    しかし…なかなか今では「不適切」とされる表現を使うなんて。
    ちょっとここは、配慮したいかな…と思っております。

    mantokun(新HN考案中)

    2026年2月19日

    今度はボルタリングに挑戦なんですね。
    病んだモテないヒス親父(神奈川のYさん命名)の成分がこびりついてそうでホールドに触れず、さらに難度が高く感じます。

    真面目にコメントしますと、倉山はいやしくも物書きの端くれなら、ネットという万人が見られる場所で表に出していい言葉なのか少しは吟味すべきですね。「パヨク」だなんて匿名のネトウヨアカウントじゃあるまいし、品性のかけらもありません。こんな人物に看板コラムの執筆を任せるほど人材が枯渇してると、産経新聞は自ら明かしているも同然です。
    あと、「土民」は「その土地に住み着いている住民」という意味ですが、「土民言論人」と呼ぶことで倉山は何を主張したつもりなんでしょうか? もし軽蔑や差別的ニュアンスまで込めたつもりならあまりに言葉に対する感覚が雑すぎるし、レッテル貼りで反駁したつもりなら幼稚すぎて倉山こそ言論人と呼ぶに値しません。こんな人物を専門家や評論家の肩書で紙面に登場させる産経新聞社の見識を疑います。

    サトル

    2026年2月19日

    シェルパ・サトルです。
    (過去最速のアップありがとうございます)
    今回ダンケー源泉ダムが決壊。正直気乗りしなかったんですが(笑かすポイントが無く)。
    三流言論人の方の「ボケ」には、三流読者のワタクシが「突っ込む」……が適切なのですが、今回「真面目に突っ込むのも、芸風が違うんだよなぁ…」と思っておりましたところ、まさかの「起死回生のボケ」をかましてきたんで、ならば…とお付き合い?することにしました。
    ちょっとでも「クスッ」と笑って頂けると、幸いです。
    まあ…ボケやツッコミが滑ったら、落ちていく様(滑落)を、笑顔で手を振って見送っていただければ……。

    つか……予告文より長いやないかい!
    おっサルとおり…にございますm(_ _)m

    神奈川のY

    2026年2月19日

    あっはっはっ!さすがダンケー・トンデモマウントマンですね。ご自身の山小屋に自分で油をまいて火をつけてるもんです。ますます読者が遠退いてしまうけど、何故か理解出来ない人。きっとダンケーピラミッドで脳みそをいれた壺を忘れて蘇ったのでしょう。

コメントはこちらから

全ての項目に入力が必須となります。メールアドレスはサイト上には表示されません。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。