産経新聞「正論」欄執筆者の自己紹介(その5)

Post's thumbnail

シェルパ・サトルです。
やっと半分…。

ん?条件?

条件…
① ある物事が成立するために不可欠なことがら。

文意(暗い山さんにちゃんとあるとすればだが…)から考えると「条件付き」だね。

条件付き…その物事が成立するためには、提示された条件が満たされることが、不可欠だという前提があること。(以上 新明解国語辞典第8版より)

ふうむ。「前提がいつもオカシイ」人…と考えるといろいろアブナイ気もするが…

…確認するけど、民主主義及び議会制民主主義の話してるんだよね?

これは「(議会制民主主義が成り立つ為の)前提条件」だから、今さら「ただし、…」と書くことなの?それに、これを持ってして、「何をやってもいい」にはならないよ?

誰が?…誰が誰を説得するの?

目的が「次の選挙で多数派となるよう」ってのが、意味不明。国会内の話?だよね、流れ的には。

たぶん?

少数派の「党」に、次の選挙で多数派に「なれるように」、「国民を」説得する機会があることだ…なのかな?

読みにくいしわかりにくい。

やっぱりさっきの「変換」でなんとか繋がるか…。

忖度だらけだ…。

あと「説得」…って、「納得させる」「同意を求める」の意味で使ってるんだろうけど…。

わかりにくいな、ハッキリとは。

いや今までの展開だと、「与党が弱すぎた」か、「野党が強すぎた(理屈に合わない)」にならんか?

質…つまり馬鹿過ぎる…ってことかな?

意味不明。

意味不明…というのは「主張はなんなのか」がわからないこと。

このコラム、パヨク、パヨク…とレッテル貼りにしか見えない。しかも野田さんに。

それに、パヨクのレッテル貼りでスッキリ?するだけで、なんの進展解決もないじゃないか、このコラム。

国民に(君のいう)パヨク支持する人がたくさんいる点は、現状について書かれてないし。

野党云々が「今回はない」になるが、今回の高市自民党…主張にみえて、国民の聞きたい、主張の中身の政策や、疑念には「なにも言及してない」のが、なんで「正しい」になるの?

そこには言及しないの?
民意…間違ってないか?とか。

えっと…「誰に?」「どこで?」「どのように?」

民意は間違ってるケド、野党が悪いから…と言いたいんだろうけど、無理やり立憲「だけの」せいにしたいだけでしょ?

つづく。

4 件のコメント

    サトル

    2026年2月27日

    皆様コメントありがとうございます
    今回は、基礎医さんの解説もあり、なんとか読める代物になったかと。
    (基礎医さん ありがとうございますm(_ _)m)
    わたしの文章?は、そのまま読んでる時のままに、書いてみました。
    読みなれてるわたしが、「困ってる様」です。
    >mantokun さん
    いつもコメントありがとうございます
    暗い山はもうどうにもならない…のですが、編集者&編集長も読んでるとは、正直思えないですよね。Yahoo!寄稿は「肉を切らせて骨を断つ」なのか?さっぱりわかりません。
    (赤ペン先生…かなりウケました(笑))

    >神奈川のYさん
    いつもコメントありがとうございます
    たぶん自分でも、いつも以上に「なに書いてるかわからない」んだと思います。私見では、書きたくないことに、触れたくない…本心を見透かされたくない(笑)?が故に、一層おかしな文章になっているかと。「たぶん」「忖度すると」、パヨクじゃない?野党第一党が「ダンケー支持」をする「体(てい)」にしないと、禍根を招く…と思っているんでしょう。禍根を招いてるのは、君なんだが…ですけど。
    >京都のSさん
    いつもコメントありがとうございます
    今回は、そのまま頭に浮かんだことを書いてみました。意味がわからない文章を、ワタクシも、何を言ってるかわからないで混乱している様を書いてるので、ますます皆様わからない…かと。
    「こりゃどうにもならんな」…と、いつも以上に基礎医さんに添削フォローして頂いて、大変助かりました。
    (あ!ヤバい!と思われたようです(-_-;)。しかし助かりました。)
    シェルパ、ガスマスクしないで高山病に罹かる…でしょうか。

    ※次回ラスト…になりますが、次々回より、題名を一新、中身変わらず…で参りますm(_ _)m

    mantokun(新HN考案中)

    2026年2月27日

    サトルさんとキソイさんの解説が、出来の悪い生徒のめちゃくちゃな答案に対する赤ペン先生のコメントのようです。

    「民意は高市自民党の主張が正しいと支持した」だなんて、子供でも騙されないような嘘を平然と書くところに、暗い山のどうしようもない不誠実さが表れてますね。
    高市早苗が先の衆院選でいつ政策の主張なんかした?「どうしてもやりたいことがあるけど今のままじゃできないから私を選んでくれ」としか言ってなかったじゃないですか。肝心の政策の議論については日曜討論の生放送30分前にドタキャンして、結局最後まで政策の中身は何も説明せず逃げ続けた。選んだほうも、「初の女性首相だから何かしてくれそう」「高市さんは頑張ってるから」という中身のないイメージ演出に乗っかっただけ。
    政策で高市を選んだ有権者がいたとしたら、高市が中国には強硬姿勢をとりながらトランプには媚びへつらい、皇統問題ではかねて男系固執してることに大喜びしてるネトウヨくらいでしょう。

    少数派に言論の自由があるとか、(有権者を?)説得するとか、暗い山は議会制民主主義の基本を自分自身が理解できてないくせに、調べもしないで適当に書き散らすから、読者が一読して理解できないような、分かりにくく読みにくい酷い文章の羅列になるんですよ。

    編集者はこの暗い山の連載を絶対まともに読んでないですよね。事実関係の間違い以前に、こんな5W1Hも踏まえていない穴だらけの文章ではほとんど書き直しレベルになってしまうので、校閲もお手上げです。
    ネット掲載のときは「以下、憲政史研究家の倉山満氏による寄稿」とか注意書きを入れているあたり、SPA!編集部も内心では暗い山とは距離を置きたいと思ってるようですが、何年も連載させてるんだから、最低限は読者が読める内容に整える(もしくは本人に書き直しさせる)のが編集部としての仕事だと思います。

    神奈川のY

    2026年2月26日

    立憲を一生懸命に叩いて自分の印象を、孤高な知識人にしたいのでしょうか。どう観ても文章取っ散らかした認知機能が終わってきている要介護人に見えますね。そろそろ役所に相談しないと。

    京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)

    2026年2月26日

     今回も難路縦走の継続、お疲れ様でした。ますます意味が解りません。もはや「SPA!」編集部も「ネトウヨのガス抜き記事を1本入れとく?」みたいな感覚なんじゃないでしょうか(笑)。普通の感性を持ち合わせた人なら、「パヨクパヨク」とネトウヨ用語を繰り返す御仁に誌面を使わせるのは恥ずかしいじゃないですか。つまり、いつでも使い捨てられる小者として選ばれたのが暗山満という生き物だったという…。

コメントはこちらから

全ての項目に入力が必須となります。メールアドレスはサイト上には表示されません。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。