産経新聞「正論」欄執筆者の自己紹介(その4)

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お疲れ様です。
シェルパ・サトルです。

さて前回は垂れ流してる……で終わりましたが、Xではこんな感じで垂れ流してます。
(日付け順で抜粋して並べてみました。)

なにが彼をそんなに不安にさせるんでしょうかね。

つづき。

うーん。

とりあえずスマホ禁止ね。

いつも冷静沈着で鳴らした(らしい)暗い山さんが「スマホ」握りしめ投稿繰り返したり、リプ?に右往左往してるのは、似合いませんよ?

ネトウヨなんですか?

ずいぶん雑な選挙分析な気がしますね。
少なくとも、野党候補者乱立も影響してると思いますよ。

あなたこそ、「高市VS野田」式の床屋談義は、政治評論としても稚拙なんでは。

それに、「ならざるを得ない」って書いてその後に「仰々しく持ち上げる」のが、暗い山さんの「言論スタイル」だったのでは?

ここぞとばかりに「蘊蓄」入れ込むのに…。
今回はないねぇ…。

とにかく「野田がダメ」に持っていきたいのはわかりますが、叩きかたが強くて、「何がそうさせる?」と思いますね。

また野党の話…。

そうだね。制度運営上は。

いや…それはあまりに強引、乱暴すぎるんじゃあ…

いやだからそれは強引に過ぎ…

ここだけみれば確かにそうだが、「何をやっても良い」にはならんが?

ましてや、官僚の作った文を読まずに「自説」を突然国会で発言。無駄な国家間の緊張を招き、経済も不安定にしたのは「高市」じゃないか!

そこは知らん顔で、敗けた野田をさらに執拗に叩くのは、ちょっと異常だぞ?

まだ言うか。

どこが「健全」なんだ?

君さぁ…以前も「公開討論して、多数決で勝った方が言論人(*思想として優秀だ)」と言ってたが、「発想」が頭オカシイ。

君こそ「学級会民主主義」に頭がやられてるのでは?

しかも「少数派の意見を尊重しなければならないと信じてる」と、さっき書いてたじゃないか!

ただし?二つの条件?

ますます妄言を吐く予感…

つづく

2 件のコメント

    京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)

    2026年2月24日

     お疲れ様です。ピークを越えた先に更なるピークがありましたか…。
     「何がそうさせる?」ですが、倉山満は(男系派の総帥である麻生太郎と対峙した)野田佳彦氏を執拗に攻撃することで男系派の中で確かな地位を得たがっているのでしょう。統一協会系の団体に呼ばれて講義し、学者然と振る舞いつつ小金も得たいのでしょう。それで付いた権威を次なる高みへの足掛かりとしたいのでしょう。今まで自分を邪険に扱った人々を見返したいのでしょう。「ザ・俗物」です。

    mantokun(新HN考案中)

    2026年2月24日

    今回もお疲れ様でした。サトルさんとキソイさんの解説がないと、暗い山の文章は何が言いたいのかさっぱり分かりません。とにかく伝わってくるのは、立憲民主党と野田氏をバカにして叩きたい、権力に擦り寄りつつ、自分を賢く見せたいというさもしい根性だけ。
    「SPA!」は、他者への見下しと我田引水ばかりの支離滅裂な文章が端から端まで並ぶだけのこの連載で、読者に何を伝えたいと思ってるんだろう…と不思議で仕方ありません。

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