princess AIKO TALK(第836回)動き始めた「悪」

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愛子さまトーーク!

読売新聞の記事デイリー新潮の記事について話す、まいこさんとまー大隊長。

すべてわかって記事を書いている読売新聞。
どこの誰が養子案に賛成するでしょうか。

そして、何回も何回も書いてますが、

旧宮家養子案は、実体がなく、憲法上もアウト。

「強行採決」まで始めた「悪い組織」
きちんと国会を監視していきましょう。
とても重要な局面です。皆さま行動に移しましょう。

ご覧ください。

2 件のコメント

    あしたのジョージ

    2026年3月6日

    皇位継承問題、再びか三度かわかりませんが、又動き出したようですね~
    去年の読売新聞の提言は素晴らしかったと思います。
    かなりの影響力があって自民党へのダメージも少なからずあったと思います。🤔

    ボルサリーノ麻生太郎が、もうジジイなんだからじっとしていればいいのに又動き出しましたね~ちゃぶ台返ししたクセに…🥹
    何としてでも男系男子を推し勧めて女性・女系天皇を認めない何が何でも愛子さまを認めないようですが、私達もそれに対抗して微力ながら声を上げていきたいと思いますね~

    麻生、お主も悪よのぅ~~😎(悪代官風に)

    SSKA

    2026年3月6日

    元総理の長老の晩年にしてはやる事があまりにも陰険かつ姑息で様相も惨めでみっともなさ過ぎるのではないでしょうか。
    与党が圧倒的優勢で追い風の中にいて心理的にも強気であるのならば、麻生が再び出て先の議論で逃した結果を自らの手で収めて手柄とすれば良いものを、今回はあっさりと腹心に預けて身を引く辺り、憲政史上に残る合意破棄=ちゃぶ台返しにより評価は一生涯地の底に堕ち、悪業を背負い続けるのが老体にも相当堪えている証拠なのでしょう。
    心が折れたと言っても全く同情の余地は無く、身から出た錆としか言えませんが、同じく罪業の深すぎる飾り物の女性総理と共にどちらが滅びの道か判断のつかぬまま、自ら選んだ神を騙る似非宗教のサタンの手解きに導かれてこのまま引き返せない地獄道を突き進んで行くのでしょうか。
    人間心理の表裏が政界の浮き沈みの中に見えるのも天皇問題の見逃せない視点だと思います。

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