男尊女卑が大好きな名誉男性有本香

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何度も申し上げます。男系継承は明治の男尊女卑社会の中で皇室典範に加えられました。
その男尊女卑の明治でも、女帝についての議論が起きていました。明治の皇室典範以前の継嗣令では「女帝の子も亦同じ」です。

男系継承は伝統でも何でもありません。

側室なしの男系継承は、必ず行き詰まり、皇室が滅びます。
有本は男に媚びて皇室を滅ぼしたいのですね。
「女性皇族が婚姻後も皇室に残る、夫と子の身分を皇族とする」
こんな当たり前のことを日本が確実に「自壊」の道を歩んでいると否定すれば、
お仲間が喜んでくれるのでしょうか。自分のビジネスに有利になるのでしょうか。

自分の利益のために、皇室を売る女。
「男を産め」を令和の世にも続けさせたい男尊女卑の名誉男性

有本香は気持ち悪いね。

文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい

1 件のコメント

    SSKA

    2026年5月16日

    同じ内容をくどいほど何度でも書きます。
    男系主義とは政治に代表される様な公の立場(為政者のみならず言論やメディアに携わるのも同様)に原則女性が身を置く事を許さない、或いはそれを緩和しても常に男に対し引け目を感じさせ、男の存在あってこそ今の彼女達の立場があると卑屈な考えに従属させる事を皇族か国民かを問わず全女性に強いる思考経路であって、それに気付かず広める行為そのものが自己の生まれながらの性に対する矛盾を孕んでいて、一種の心理的な自傷行為(ネグレクトに近い)と変わらないものだと。
    男系主義に媚びるほど喜んで自身を縄で締め付けて苦しいのに、それが喜びだからと世間に痛々しく訴えながら同情まで誘おうとして理解し難い状態と何も変わりません。
    理不尽に耐える自分を猛々しいと見て欲しいのでしょうか?、しかしそんなの単なる甘えだと思います。

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