男尊女卑が大好きな名誉男性有本香

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何度も申し上げます。男系継承は明治の男尊女卑社会の中で皇室典範に加えられました。
その男尊女卑の明治でも、女帝についての議論が起きていました。明治の皇室典範以前の継嗣令では「女帝の子も亦同じ」です。

男系継承は伝統でも何でもありません。

側室なしの男系継承は、必ず行き詰まり、皇室が滅びます。
有本は男に媚びて皇室を滅ぼしたいのですね。
「女性皇族が婚姻後も皇室に残る、夫と子の身分を皇族とする」
こんな当たり前のことを日本が確実に「自壊」の道を歩んでいると否定すれば、
お仲間が喜んでくれるのでしょうか。自分のビジネスに有利になるのでしょうか。

自分の利益のために、皇室を売る女。
「男を産め」を令和の世にも続けさせたい男尊女卑の名誉男性

有本香は気持ち悪いね。

文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい

5 件のコメント

    SSKA

    2026年5月17日

    少し別の角度から書きます。
    男も女も竹田恒泰の劣化コピーを繰り返しながら暖簾分けの様になり、何故自身の中で安心や充足が保てるのかが一番理解に苦しむところです。
    そんなに物事を真剣に考えない自分が楽なのでしょうか、安易に乗ったら酷い場所に連れて行かれるかもしれない不安が微塵も湧いて来ないのかと思います。
    特に女性でオピニオン界隈に影響のある人達…皇族女性に対し非情であるのと同時に自分と同じ性の国民全体も例外とせず大変な圧迫咸を与える加害者の立場に近くなるのに何の疑問も感じないのか、無頓着過ぎます。
    男系主義なんて所詮は男から社会がこう見えると言うだけの視点、女性を内心こうあって欲しいと願う程度の卑屈なものに過ぎないのに、そこに身を置く事で勝ち組になれると思うのは幾ら何でも安直過ぎると思うのですが、内面の問題として受験戦争に始まり他人を蹴落として生き残る現代の競争社会が男女共に幼少期からの言い知れぬ不安の根っこにあるのかなと考えたりします。
    元より科挙なんてものは男の為だけのもので、それを発展させた近代の教育システムに男女平等の考えで女性を参加させたら結果として男に近い思考が植え付けられるのかもしません。
    とは言え、女は社会で活躍の場を今以上に求めるな、ガラスの天井を黙認し公の存在意義を小さく狭めて大人しく一生暮らせと自分が世に出ながら言う事に何の矛盾も感じず心が痛まないのか、つくづく不思議でなりません。

    叶丸

    2026年5月16日

    永遠の恋闕0党に改名して下さい。

    突撃一番

    2026年5月16日

    「神武天皇以来2600年」と竹田ツネヤスが言い、
    「2000年」だと百田尚樹が言い、
    「継体天皇以来1500年」とまでスタート地点を後退させた、竹内久美子みたいなのもいますが。

    一体どの天皇から「万世男系」がスタートしてんだか、男系カルトの間でも認識の統一なんか、全然取れてないじゃん。

    そもそも他ならぬ百田尚樹本人が、著書で「継体天皇で王朝交代した」と書いてたじゃん。

    スタート地点すら自明になってないくらいアヤフヤなカルト教義なのに、「当たり前のこと」だと言い張られても、困るんだよな。

    あんたら一辺、固執亭に集まって“三者会談”やってこい。
    認識くらいは、統一してこい。

    あしたのジョージ

    2026年5月16日

    有本香のYouTube動画で、よしりん先生のことをキツイと話しています。
    あなたの方がキツイと思いますね~と、Xにポストしておきましたね~

    SSKA

    2026年5月16日

    同じ内容をくどいほど何度でも書きます。
    男系主義とは政治に代表される様な公の立場(為政者のみならず言論やメディアに携わるのも同様)に原則女性が身を置く事を許さない、或いはそれを緩和しても常に男に対し引け目を感じさせ、男の存在あってこそ今の彼女達の立場があると卑屈な考えに従属させる事を皇族か国民かを問わず全女性に強いる思考経路であって、それに気付かず広める行為そのものが自己の生まれながらの性に対する矛盾を孕んでいて、一種の心理的な自傷行為(ネグレクトに近い)と変わらないものだと。
    男系主義に媚びるほど喜んで自身を縄で締め付けて苦しいのに、それが喜びだからと世間に痛々しく訴えながら同情まで誘おうとして理解し難い状態と何も変わりません。
    理不尽に耐える自分を猛々しいと見て欲しいのでしょうか?、しかしそんなの単なる甘えだと思います。

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