野田議員のかわら版を、森暢平先生がリポスト

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森暢平先生のポストです。

女性天皇の種はまかれたーー。野田佳彦さんは、女性皇族の夫と子に身分を付与するかついて、「先送りになりましたが、①法施行状況を踏まえての検討事項を皇室典範改正案の附則に設けることと、②必要があれば「適時適切な措置を講じる」と附帯決議に盛り込むことが提案された。①②を根拠に、近い将来、最大の争点の決着をつけることになるでしょう」との趣旨を書き込んでいます。
さらに、「『家族は一体であるべきだ』論の私のような立場にとっては、女性天皇実現のための希望の種がまかれたことになります。『女系天皇につながりかねない』と反対する政治勢力にとっては、火種を残したことになります」とも続けます。
 実際の法案が「不十分なら差し戻しもあります。修正を迫ることもあります。政府が立法府の総意を厳粛に受け止め、誠実に立案しなければ、波乱含みの展開となりかねません」と釘もさしています。

是非皇位の安定継承につながる皇室典範改正を行っていただきたい。
ガンガン国会議員に民意をぶつけてまいりましょう。
民意は、#愛子さまを皇太子に です。森先生の考えと似ててよかった💦

文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい

1 件のコメント

    京都のS(サタンのSじゃねーし)

    2026年6月15日

     男系派の下っ端(某K山Mル)は野田氏らが抵抗した痕跡である「付則」や「付帯決議」を過大評価して怖がっていますが、男系固執派の総帥(麻生太郎や韓鶴子)らが狙っているは女性皇族にとっての時間切れです。そのリミットが来るまでは判りやすい男系固執派VS判りやすい左派を争わせておけばよいのです。「付則」や「付帯決議」を「希望の種」だと言って安心しているうちにリミットは来ます。
     それゆえ夏祭の第2部では、「決して安心できない状況」だとの前提の下で森暢平先生を焚きつける回しがMCまー氏には期待されます。

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