「愛子さま排除法案」は皇室の望む案なのか?自民党議員に聞いてみた。

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昨日衆院を通過してしまった「愛子さま排除法案」
いつもの自民党国会議員がポストしています。

どんな責任を果たすのでしょうか。
私は短い衆院での議論の中で出てきた天皇陛下と旧宮家の子孫の国民の、この血筋の薄さは他人ではないかとこの議員に聞くと
【速報】旧宮家と天皇陛下は36~38親等の隔たり

いつものように詭弁を垂れ流し続けるので、

これを聞いてみました。

ピタッと返事が来なくなりました。

なぜ堂々と「皇室の皆さまが望まれる案を作った」と言えないのでしょうか。
本気で皇室を潰す気だからでしょう。

こんなふざけた国会議員。そして愛子さま排除法案。通すわけにはいきません。
朝敵が国会中枢にこんなにいるとは…

「皇室なんてやーめた!」と、いつ言われてもおかしくないですね。

#愛子さまを皇太子 と願う庶民が集まるイベント
本当に重要です!
ぜひ皆さまで盛り上がりましょう!

ご視聴はこちらから!


文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい

5 件のコメント

    突撃一番

    2026年7月11日

    愛子様 < 36親等

    本気で言ってんのか自民党!?

    SSKA

    2026年7月11日

    更に(悪い方に)言葉を煎じ詰めて行きたいと思います。
    愛子様や女性皇族方の身分剥奪・降下法案、「国民のおまけかそれ以下」法案と呼ぶのがその無礼さを表現するのに適切かなと最近は感じていますが、最大の問題は皇族がではなく、「女性」と言う生まれが(社会の)おまけだと規定する事にあるのではないでしょうか。
    連想するのはお菓子や出版物のおまけや付録ですが、それが目を引くから商品として手に取りたくなるのが恐らく皇族に対しても同じ心理的扱いとなっていて、コマーシャリズムや消費衝動を換気する目的以外に捉えていない(人気取りと言う揶揄もそこから生まれている)のだと思います。
    しかし裏を返せば高市や当トピックの渡嘉敷氏の様な男系支持の女性議員も皆自身をその程度の「男のおまけ」として物に近い消費される存在だと考えている事の裏付けになってしまい、皇族の問題を他人事だと傷付けるついでに自分も傷付いている惨状なのに、麻痺しているのか全く無自覚でいられるのが不思議でなりません。
    国会議員としての職能って彼女達にとってそこまで価値の低いものなのでしょうか、女は男並みの仕事はしなくてもただ居るだけで良いと言う古い考えから何一つ抜け出ていませんが、鬱屈した煩悶する感情があったとしても自分自身で下支えしている事にいい加減気付いてもらいたいです。
    皇族にとっての伝統も単なる人の内面を欠いた血の器ではななく、担い手として更なる高みを目指されるものだと天皇陛下がお示し下さっていますが、非皇族たる者も同じものに素直に従えば要らない負担が外れて自尊心が損なわれずに生きていけるはずなんですけどね。

    SSKA

    2026年7月11日

    この議員の発言からも読み取れるものが多々あります。
    「皇族数を確保」、「皇室の公務と活動を将来にわたり安定して維持できる基盤」、「女性皇族が結婚後も皇籍を保持できる制度」、「皇室の持続可能性」…等と現実を顧みない無機質かつ非情で冷淡な感情を欠いた非人間的な白々しい文言の羅列が続いた後の締めが、「日本の歴史と伝統、そして国民統合の象徴」ですから…。
    政府は国民不要だとあからさまに公言しているのに、矛盾点と有権者への後ろめたさで焦りや負の感情を隠しきれず晒しまくっています。
    皇室の方々の人間性を無きものとして扱うのが男系主義の徹底した姿勢だと改めて分かりますが、改悪案は皇族と国民双方に対して政府が尊厳破壊を行うのに等しい内容です。
    身分保持の偽名の下に皇族としての実体を権力が剥奪し、国民以下の曖昧な地位に貶めるのが住民台帳案の実体ですから、元の法の主旨から明確な様に女性皇族は国民のついで(やおまけ)、外国人に準じた存在として国民夫に従わせる様に規定され、天皇から皇室の成員として賜る(女性と付くのは通称)宮家(当主=一家の主)の否定にも繋がります(山崎重孝の宮家は法的根拠が無い発言にも底意が滲んでいます)。
    ここまで人間感情を摩滅し劣化出来る問題の根本は憲法において皇族の尊厳を守る法が一つも無い事が最大の要因であると空いた時間に条文を読みながら常々考えています。
    国民に対してはご存じの通り基本的人権が定められていて、また13条にて個人の尊重が謳われていますが、皇族に対してはこれ等に該当する法が何一つ存在しない事が制度論の中で人間性が守られずに否定される扱いが問題視されずに罷り通ってしまう背景にあるのではないでしょうか。
    また同13条の「公共の福祉」も近年、国民の権利や自由を脅かす可能性が高い箇所だと警戒されている通り、政府が力を強める姿勢は誰の目にも明らかな傾向となっています。
    人間感情を喪失し尊厳を失わせたところに世襲の永続を支える国民の支持基盤の安定はあり得るのかが皇室議論を巡る本来の焦点だと考えていますが、自分も人間である事を忘れた様な思考を欠いたロボット国会議員の手には一切任せられませんね。

    daigo

    2026年7月11日

    皇室の皆様の為に考えた案ではないという自覚があるからこそ何も言えないのでしょう。
    渡嘉敷ふざけた奴だ❗️

    ありんこ

    2026年7月11日

    喜ばれる案となったとも言えないなんて、己の行いの悪を自覚しているわけでしょう?
    それを抑えるためのダンケー信仰告白なんですから、マジでカルトですよ。

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