愛子さまトーーク!
女性誌の話から、皇室バッシングの話へ広がります。
私たちが願うのは、皇位の安定継承です。愛子さまが大事ないとこをバッシングされるのを喜びますか?
愛子さまへの愛が問われています。皇室をやっていただいていることに感謝しながら、次世代に皇室が残るよう発信を続けて参りましょう。
ご覧ください。
愛子さまトーーク!
女性誌の話から、皇室バッシングの話へ広がります。
私たちが願うのは、皇位の安定継承です。愛子さまが大事ないとこをバッシングされるのを喜びますか?
愛子さまへの愛が問われています。皇室をやっていただいていることに感謝しながら、次世代に皇室が残るよう発信を続けて参りましょう。
ご覧ください。
2 件のコメント
あしたのジョージ
2026年7月14日
未だに女性週刊誌では皇族バッシングをしているんですね~
呆れて物が言えないですね~😮
確かに愛子さまを次の天皇へと発信したりしている反面皇族バッシングをしている人達はいますね~
確証があって言っているなら多少しかたないかもしれないですが、ほとんど事実無根だと思いますね~🤔
とにかく愛子さまの立太子の妨げになるかもしれないのでやめて頂きたいですね~😮💨
京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)
2026年7月14日
悠仁様のトンボ論文に関して普通の指摘をしただけの研究者が学会を退会していた事実を、然も宮内庁あたりからの圧力で辞めさせられたかのようなストーリーに仕立て上げたわけですね、「女性セブン」(小学館)は。でも、事件の背景を詳しく調べれば、学会に電凸やメールで抗議した主体を調べれば、「まず悠仁様への継承がマスト」「次に皇位継承を安定化させるには旧皇族(旧宮家子孫)の養子を入れろ」などと主張するネトウヨばかりだったという可能性がありますよね。ネトウヨ読者が多そうな「週刊ポスト」(小学館)の記事と愛子様推し(やや秋篠宮家サゲ)の左派読者も多そうな「女性セブン」の記事とが連動しているわけですから、そりゃ演出された左右対立の両側が皇族方を苦しめる共犯関係にもなりますわな。真に腹立たしい限りです。