愛子さま排除法案について、立憲・水岡代表が党首討論で首相に迫った様子をテレビ朝日が文字ニュースにしています。
【立憲・水岡代表】 「反対をした会派が13分の5いらっしゃったということでございますが、全会派一致では全くないわけでありますけれども、なぜ『立法府の総意』とお呼びになるんでしょうか」
【高市総理大臣】 「衆参両院の正副議長から、これは立法府の議論の取りまとめに沿ったものであるというご判断をいただいた上で条文作成作業を行ったわけでございます。ですからこれは『立法府の総意』だと」
(中略)
立憲の水岡代表は「各党各会派の一致ではないと国民に説明すべき」と指摘しました。 これに対し、高市総理は今回の改正案は「立法府の総意だ」との立場をくり返しました。
注目を集める党首討論で、すべての質疑時間を使い
この大切な問題を問いただした水岡代表と、
文字ニュースで報じてくれたテレビ朝日に感謝します。
すべてのやり取りは文字起こしをご覧ください。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
3 件のコメント
daigo
2026年7月17日
テレビ朝日と立憲・水岡代表に感謝と応援メッセージを送りました。
愛子さまが天皇でええじゃないか🎵
愛子皇太子殿下でええじゃないか🎵
チコリ
2026年7月16日
テレビ朝日と立憲民主党に、感謝と激励のメールを送りました。
これからですね!ありがとうございます。
ダダ
2026年7月16日
退位特例法は全会一致で可決(自由党は退席)されているため、高市首相の「ただ一人の議員が反対をされたから、これは総意ではないんだと言われたらもうほとんどのことが立ち行かなくなってしまいます」は詭弁です。
議論も国民への説明も不要で居直るだけでいい。こんな政治家が量産されていることに民主主義の陥穽を見ます。