愛子さま排除法の可決に対する国民の反応が、分かりやすく数字に表れました。
https://mainichi.jp/articles/20260720/ddm/001/010/136000c
「毎日新聞は18、19の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は前回調査(6月20、21日)の51%から10ポイント下落して41%となり、2025年10月の内閣発足以来最低となった。不支持率は前回の35%から9ポイント増の44%となり、初めて不支持率が支持率を上回った。政府・与党は皇族数の確保を目指して改正皇室典範を成立させたが、有権者の理解が広がっているとは言えず、支持率の大幅な下落の一因になったとみられる。(2面に関連記事と「質問と回答」)」
国民の総意と真逆の法案を可決したらこうなるという、至極当然の結果に。
今の皇室との入れ替えを謀る皇室典範改定は、更なる波紋を呼び続けるに違いありません。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ