内閣支持率が、保守系メディアにおいて12ポイント、大幅下落しました。
【解説】高市内閣 支持率“急落” 無党派層の支持離れ・政策の“優先順位”・「説明しない」姿勢 3つの要因とは【日テレNEWS】
NNN(日テレNEWS )と読売新聞世論調査7月
内閣支持率57% 先月比12ポイント下落
無党派層41% 与党支持層88%
政権発足直後10月
無党派層63% 与党支持層89%
10月と比べ無党派層の支持22ポイント下落
無党派層の内閣支持・不支持
先月 支持54% 不支持30%
今月 支持41% 不支持44%
6月と比べ支持13%下落
下落の要因
(1)無党派層の支持離れ (2)政策の“優先順位” (3)「説明しない」姿勢
官邸幹部「皇室典範や国旗損壊罪など、国民生活に直結しない政策ばかりやっていると受け止められてしまった」
一方で、高市首相には法案・政策について、もっと国会審議などで説明してほしい、という声が根強い
無党派層と与党支持層の差はあれども、
先月比12ポイント下落は衝撃。
国民生活に直結しない政策ばかりやっているとしても、
女性天皇の実現という国民の理解の得られるものとなっていれば、
無党派層もこれほどまで支持離れを起こさなかったことでしょう。
♪愛子天皇でええじゃないか♪
地殻変動が起きているといえそうです。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ