高市、男尊女卑の男系たちを討伐の一助にと、関帝廟に皇位継承安泰祈願しました。

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仕事の夜勤明けにて、皇位継承安泰の戦いの佳境に入ってきたと思い、心機一転に関帝廟に足を運びました。ここにおわす関帝・関羽は大陸の神さまですが、何と言っても、尊皇に通じる王道と仁義をモットーにした劉備の忠臣で、関羽は強者には強気で抗い、皇帝や君主は敬い、自分より弱い立場の人たちに情けをかける武勇と忠勇の誇りは自他ともに大陸一の性格を持ち、今も大陸では老若男女に人気ある神さまの一柱です。
皇位継承安泰の戦いの誓いで何度か参拝し、お馴染みになりました。関羽が何よりも尊ぶものは仁義、大義で、最も嫌うのは不義理です。
この日は晴天で、関帝廟の関羽像も何となくご機嫌麗しい様子でした。
さっそく、”昨今の傍若無人な高市らの振る舞いで我が国の陛下や愛子さまが苦難の道に立たされてます。国民の怒りは天にのぼるも、未だに暴虐絶えず、彼奴らにとどめ刺せる道は何でしょうか。計略か突貫か・・・お力を引き続き貸して頂きたい“と関羽に手を合わせてみくじをひくと、意味としては、”計略や何だかんだではなく心に沿って動け。私利私欲で動くのはもってのほか、
争いには冷静沈着に動け
“とあり、
その後、ふと、お気に入りの三国志のドラマで劉備が放った言葉の、「不仁には仁で、不義には義で対抗する。正道は不滅、大義は永遠である。」を思い出し、赤心(恋闕・尊皇)は最大の武器と感じ、心に沿ってとはこのことかと思った次第です。最後に関羽にお供えの紙のお金を燃やし、礼を言い、高市らは不義と私利私欲まみれで陛下たちを蔑ろにしてる厚顔無恥の輩で、赤心とは無縁である、
高市らは三国志時代の暴虐な董卓や曹操に比べたら木っ端ですし、黄巾賊の張角にも劣ります。また、曹操は奸雄ですが、張角や高市らは奸賊になります。1字違いですが、雄と賊の意味は器の差にもなります。よしりん先生のVol.581「宮中某重大事件」にある通り、かつて日本の宮中某重大事件を起こした山縣は尊皇の尊を忘れ我が物顔にしようとした奸賊で、杉浦重剛、頭山満氏は忠臣、義臣でした。
大義、仁義が最後に勝つと思い、
天(陛下たちの意)と地(国民の総意)はこちらにあり、あと時(時勢)はこちらに風が吹いて風向き良好と感じました。東南の風に火攻め(国民の総意)です。

文責 神奈川のY

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